理系にゅーす

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システム

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ボルボが研究中のドライバー疲労検知システムとは

【引用元:clicccar(クリッカー)2014年03月22日08時03分


0: 理系ニュース∞0000/0/0(水) 00:00:00.00 ID:rikeinews

最近の車は勝手にブレーキがかかるとか、運転をアシストしてくれる機能がついている車が増えましたよね。
ちょっと前までは高級車にしかなかったものが、軽自動車にも付くようになってきましたし。

この機能も高級車のみならず、全部の自動車に付いて欲しいですね。

私は車に乗るのも運転するのも好きですが、車を運転する人は「凶器」になりうるモノに乗っているという自覚をもっと持って貰いたいと思います。

道路を見ていると無謀な運転をしているドライバーや、ルールを守らない人は相変わらず多いです。
シートベルトすらしていない人もたまに見かけますし。

それと飲酒運転を防止する装置も付いて欲しいですね。

こういった優れた機能が増え、どんどん性能が上がって、この機能に頼り過ぎる事態が起きないか心配ですが・・・

事故を起こしたくないのは誰でも同じですし、ドライバーのマナーが良くなればいいんですが、完璧な人間など居ないですしね。
そこでこの機能にアシスト してもらって、少しでも事故が減ればいいですね。

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(引用元:2014/03/10 日経BP社)


0: 理系ニュース∞0000/0/0(水) 00:00:00.00 ID:rikeinews


俗にいうIT土方って仕事量の割に給料が安いから独立して、独立したらしたで給料は良くなったけど相変わらず激務とかよく聞くけど・・・

2015年にピークを迎えるならその間に稼げるだけ稼いでおかなきゃ・・・


PHP、Java、HTMLなど色んな種類があり、また新たな言語が生まれたりで、仕事と同時にそういう勉強も今以上にしていかなきゃいけないのかな。

企業向けのシステム開発以外に、タブレットやスマホのアプリの開発とかはいつピークを迎えるんだろ。


昔はパソコンに詳しい人カッコイイ! スーパーハカーみたい!!って思っていたけど現実は搾取されまくりなのかね・・・
 

【[2015年問題1]現行SIモデルは限界点に、業界に迫る最悪のシナリオ】についの続きを読む

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1: キャプテンシステムρφ ★ 2014/02/10(月) 16:02:32.39 ID:???0
米国の防衛関係の専門家であるF・マイケル・マーフ氏は、「台湾海峡で紛争が起きた場合、中国は米国に対しEMP(電磁パルス)兵器を使用する可能性がある」と警告しました。

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マーフ氏は、アメリカ海軍は中国が東シナ海や南シナ海で紛争、または軍事的なアクションを起こした場合、米国は該当する地域に空母を配備するだろうと言います。
そして一方で中国は米海軍に対し、防衛システムを「◯す」ための電磁パルス兵器を使用しようとしているとのことです。

こういった高強度のEMPは目標の上空で核兵器を爆発させることで放出できます。
EMPは米国や同盟国の血管の破壊…
つまり軍事的なコマンドセンターだけでなく、エレクトロニクス、コンピュータ、通信、輸送サービスの完全な損失が見込まれます。
しかしながらマーフ氏が言うには、米国防省はこういったEMP兵器の準備を無視しているとのことです。

核爆弾は地上から30~40kmの高度で爆発すれば、中国本土や台湾のインフラへの影響は最小限にとどめられるとのことです。

http://www.wantchinatimes.com/news-subclass-cnt.aspx?cid=1101&MainCatID=11&id=20140209000048

中国は米軍システムを破壊するために核を使った「EMP兵器」を使用する可能性があるの続きを読む

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1: 白夜φ ★ 2014/01/24(金) 23:32:39.12 ID:???
[プレスリリース]
世界初、3倍体生物が有性生殖を行うことを証明
同時にプラナリアの新奇な減数分裂システムの発見

2014/01/21 慶應義塾大学

慶應義塾大学大学院理工学研究科 後期博士課程3年の茅根 文子(ちのね あやこ)を中心に同理工学部生命情報学科 発生・生殖生物学研究室の松本 緑准教授の研究グループは、生殖器官を持つ3倍体個体のプラナリアが、父親・母親由来のゲノムを混合して次世代をつくる有性生殖を行うことを、世界で初めて証明しました。

3倍体生物は、減数分裂の際に染色体対合が行えないために有性生殖はできず、無性生殖か単為生殖しかできないというのが生物学の定説です。
しかし本研究では、マイクロサテライト解析を用いて3倍体個体による親子解析を行い、仔虫のゲノムには親の2個体のゲノムが混合していることを示しました。
さらに3倍体個体による新奇な減数分裂機構も世界で初めて発見しました。

この研究成果は今年1月9日、米国科学誌『Chromosoma』オンライン版に掲載されました。
http://link.springer.com/article/10.1007/s00412-013-0449-2外部サイトへのリンク

なお、本研究は文部科学省による科学研究費補助金によって行われました。

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▽記事引用元 慶應義塾大学 2014/01/21配信記事
http://www.keio.ac.jp/ja/press_release/2013/kr7a4300000czeci.html

プレスリリース全文(PDF/634KB)PDF
http://www.keio.ac.jp/ja/press_release/2013/kr7a4300000czeci-att/140121_1.pdf

世界初、3倍体生物が有性生殖を行うことを証明 同時にプラナリアの新奇な減数分裂システムの発見/慶應義塾大の続きを読む
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