理系にゅーす

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ネイチャー

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1: 名無しさん 2014/04/01(火)21:21:58 ID:4Qxgowia2
http://www.asahi.com/articles/ASG416479G41PLBJ00J.html?iref=comtop_6_01
小保方晴子氏の代理人弁護士は1日、英科学誌ネイチャーに発表したSTAP細胞の論文について小保方氏が「撤回に同意した覚えはない。 撤回の意思もない」 と話していることを明らかにした。
3月9日にネイチャーに訂正論文を提出したという。

これに対し、理研本部の広報室は、竹市雅俊・理研発生・再生科学総合研究センター長が同10日に小保方氏に論文撤回を口頭で勧め、同意の返事を得たと説明している。

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/27(木) 18:00:26.72 ID:???0
★STAP論文 いよいよ掲載の科学誌ネイチャーが「深刻視」 
2014年2月26日 掲載

姿を消した小保方さんと沈黙する理研
真相はいつ明らかになるのか。小保方晴子・理化学研究所研究ユニットリーダーらが英科学誌ネイチャーに発表した新型万能細胞「STAP細胞」の論文データをめぐる“欠陥疑惑”。
大新聞・テレビは公表時にハシャギ過ぎたせいか、疑惑について静観の構えだ。

日本のメディアは「画像の誤掲載による単純ミス」と報じているが、コトはそう単純ではないらしい。
〈ネイチャーはこの問題を極めて深刻に受け止めている。科学雑誌としての尊厳が問われていることを編集部は熟知している〉――。カリフォルニア大学のクノップラー教授が23日付のブログにこう書き込んだように「STAP細胞」の論文疑惑は世界の医学・科学者の間でも注目されている。
論文を掲載したネイチャーも「権威」にかかわるとして、ロンドン本社が調査に乗り出すなど、関係者の危機感は強い。

専門家の間では、決定的に不自然な箇所が少なくとも3つあるという見方が出ているという。

臆測を強めているのは、小保方さん本人がメディアの前に一切出てこないことだ。
安倍首相と同席するはずだった14日の国の総合科学技術会議もドタキャンしている。

理研も「いずれは会見を開くが、時期は未定」(広報室)と沈黙を続けたままだ。
「理研は今回の問題にかなり頭を抱えているでしょう。というのも、小保方さんが所属する研究センター(理研CDB)は、国が進めてきた科学技術基本計画の中で設立された経緯がある。仮に『STAP細胞』に“欠陥”が見つかれば、国の威信が傷付くだけでなく、100億円ともいわれた研究の補助金もパー。
理研は論文の追試も含め、あらゆる善後策を検討していると思います」(科学ジャーナリスト)
>>2へ続く

1

http://gendai.net/articles/view/newsx/148280

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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/02/25(火) 12:48:25.17 ID:???0
「ノーベル賞級の大発見」と賞賛された小保方晴子さんの「STAP細胞論文」が急転直下、非難に晒されている。

論文を掲載した英科学誌『ネイチャー』が17日、“捏造疑惑”について調査中であることを表明したことから、鬼の首を取ったような小保方バッシングが巻き起こっている。

だが、冷静に論文を精査すれば、ごく些細な問題でしかないことがわかる。
批判の大合唱の背後には何があるのか。全国紙科学部記者がいう。

「論文に対する異議はよくあること。より良い研究に発展させるために外部の人間が意見をするのは科学研究の常です。
だから小保方さんの杜撰な画像管理は、批判されて然るべきです。

しかし、そうした批判は実名だからこそ意味がある。ネット上で匿名の自称科学者が跋扈し、鬼の首を取ったかのように彼女を責めているが、彼らはロクに論文も読まずに批判を拡散している。
この流れを、不見識なメディアも後押ししてしまっている」

もっとも、これだけの騒動に発展した背景には、一定の“アンチ小保方勢力”の存在が見え隠れする。
再生医療の分野には、出身学部を異にするグループが存在する。

大きく分けると「医学部出身の研究者」と「それ以外(理学部、農学部、工学部出身など)」だ。ある医療関係者の話。
「医学部出身者の中には、遺伝子や細胞の分野とはいえ、人体を扱う医療分野で医学部出身者以外が実績を上げることを面白くないと感じている人は少なくない」

ちなみに小保方さんは早稲田大理工学部出身で、共同研究者の山梨大学教授、若山照彦氏は茨城大農学部出身だ。
http://www.news-postseven.com/archives/20140225_242867.html
>>2へ 

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小保方「STAP細胞」を潰せ! 「捏造疑惑」噴出にアンチ勢力の陰の続きを読む

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1: そーきそばΦ ★ 2014/01/30(木) 14:07:15.33 ID:???0
「誰も信じてくれなかったことが、何よりも大変だった」。従来の常識を打ち破る革新的な万能細胞「STAP細胞」を開発した理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の小保方(おぼかた)晴子研究ユニットリーダー(30)は、成功までの道のりを、こう振り返った。

 STAP細胞が打ち破った常識は「動物細胞でも外的刺激で初期化」「あまりに簡単すぎる技術で実現」など数多い。
平成23年に博士号を取得したばかりの若き女性研究者が挙げた成果というのも、その一つだ。

 これほど常識破りだったため、昨年春、世界的に権威ある英科学誌ネイチャーに投稿した際は、「過去何百年の生物細胞学の歴史を愚弄していると酷評され、掲載を却下された」。

 だが、「STAP細胞は必ず人の役に立つ技術だ」との信念を貫いて膨大なデータを集め、今回は掲載にこぎつけた。
「何度もやめようと思ったけれど、あと1日だけ頑張ろうと続けてきて、いつの間にか今日に至った」と話す。

 昭和58年、千葉県松戸市で生まれた。高校時代にたまたま手に取った科学雑誌の特集記事で「社会に貢献できる」と再生医療に強い興味を持ち、研究者への道を選んだ。

産経新聞 1月30日(木)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140130-00000093-san-soci
画像 新型の万能細胞「STAP細胞」の作製に成功した理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー=神戸市(伊藤壽一郎撮影)
http://sankei.jp.msn.com/images/news/140129/scn14012921250003-p1.jpg


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過去スレ ★1 2014/01/30(木) 10:32:50.80
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1391051391/
(続)

【STAP】新型万能細胞 5年越しの立証…小保方晴子さん「誰も信じてくれなかった」★3の続きを読む
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