理系にゅーす

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分析

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~~引用ここから~~

1: 2014/07/11(金) 22:03:42.82 ID:???0.net
 経済産業省資源エネルギー庁は10日、上越沖と秋田・山形沖で実施していた次世代資源メタンハイ
ドレートの地質サンプル採取が終わったことを明らかにした。今後、メタンハイドレートがどの程度含ま
れているのかを詳しく分析し、年内にも調査結果を公表する。

続きはソースで

2014.7.11 05:00 SankeiBiz(サンケイビズ)
http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/140711/cpd1407110500004-n1.htm

◆◆◆スレッド作成依頼スレ★869◆◆
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1404715168/618
~~引用ここまで~~


引用元: 【資源】 次世代資源メタンハイドレートの地質サンプル採取が終了 [SankeiBiz]

【日本海】メタンハイドレートの地質サンプル採取が終了の続きを読む

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~~引用ここから~~

1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 11:52:50.36 ID:???0.net
STAP細胞、「コツはない」と共著者バカンティ教授が断言 小保方氏と異なる見解の理由とは?
http://newsphere.jp/national/20140504-1/

理化学研究所の小保方晴子氏による、NATURE誌への投稿論文は、現在、無料で公開されていて、ダウンロードして閲覧することができる。
通常は有料での購読だが、世界的な注視のなか、この論文は異例な扱いとなっている。
再現実験の可否について結果が待たれるSTAP細胞研究だが、その経緯の実際を、専門家はどう見ているのか。

【STAP細胞論文、発表とその後の展開】
 カリフォルニア大学医学部のポール・ノフラー准教授は、世界で「最も影響力のある50人」
に属する幹細胞研究者であり、この分野の専門家としての的確で機敏な意見発表で評価が高い。

 同氏は、小保方氏らの論文が掲載された1月29日に、直ちに本論文の分析に着手した。
しかしすぐに、再現実験の可否、ヒトの細胞ではどうか、成人の細胞では可能か、これらが満たされなければインパクトはないと断言していた。

【論文が最大の問題】
 3月5日、理化学研究所のグループによりSTAP細胞作成法の詳細(プロトコル)が発表された。
ノフラー博士は、「(共著者の)ハーバード大学のバカンティー博士は、なぜこのプロトコル・ペーパー(作成方法論文)に加わらないのか」という疑問を表明していた。

 著者たちのプロトコルには、次の「注意書」があったという。
「単純に見えるが、細胞の処理と培養条件、さらに細胞個体群の選択に、とりわけ慎重さを要する」と。ノフラー博士は、これは「STAP細胞は作るのがきわめて難しい」と同義だとし、問題点を指摘する。

【STAP細胞物語、予想される結末は「終わりの始まり」と・・・】
 3月10日、ノフラー博士は、この研究はもはや「終わりの始まり」であると断言する。
最大の問題は、論文において、複製、改ざん、盗用など「悪夢のような混沌」があることだと指摘。
これは、たとえ再現実験が実現しても、残る問題だ。同氏は、NATURE編集部か著者が論文を取り下げるべきだ、と主張する。

続きはソースで 

引用元: 【STAP細胞】「コツはない」と共著者バカンティ教授が断言、小保方リーダーと異なる見解

【STAP細胞】「コツはない」と共著者バカンティ教授が断言、小保方リーダーと異なる見解の続きを読む

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~~引用ここから~~

1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/04/27(日) 16:34:58.48 ID:???.net
フランス国王ルイ16世(Louis XVI)が1793年にパリ(Paris)で処刑された際、民衆がその血に浸して持ち帰ったとされる「血染めの布」について、その真正性に新たな疑問を投げかけるDNA分析の結果が24日、英科学誌Nature系オンライン科学誌「サイエンティフィック・リポーツ(Scientific Reports)」に発表された。

 ルイ16世の血を浸したといわれている「血染めの布」について欧米の研究者によるチームがDNAの全ゲノムを解析したところ、ルイ16世の特徴とされる「背が高く目が青い」外見となる可能性は低いことが判明した。

 血痕がついたこの布片は、装飾が施されたヒョウタン製の容器に詰められていた。容器には「1月21日、マクシミリアン・ブルダルー(Maximilien Bourdaloue)は、ルイ16世の断頭後に流れた血にハンカチを浸した」との文章が刻まれていた。
この人物が乾燥させたヒョウタンに布を詰め、さらにヒョウタンの外側に革命の英雄たちの肖像を施させたとされている。

 今回の解析には、2010年に同じ血痕のDNA鑑定でルイ16世の特徴と一致すると結論付けた論文にも加わったスペイン・バルセロナ(Barcelona)にある進化生物学研究所(Institute of Evolutionary Biology)のカルレス・ラルエサフォックス(Carles Lalueza-Fox)氏も参加している。 (c)AFP/Mariette LE ROUX, Véronique MARTINACHE

http://www.afpbb.com/articles/-/3013579

サイレポ
Genomic analysis of the blood attributed to Louis XVI (1754–1793), king of France
http://www.nature.com/srep/2014/140424/srep04666/full/srep04666.html
~~引用ここまで~~


引用元: 【ゲノム】処刑後民衆が持ち帰ったとされる「血染めの布」、ルイ16世のものではない?血痕の全ゲノム解析で判明

【まじか!】処刑後民衆が持ち帰ったとされる「血染めの布」、ルイ16世のものではない?血痕の全ゲノム解析で判明の続きを読む

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1: 白夜φ ★ 2014/03/19(水) 13:23:51.47 ID:???
東芝、息で病気を検出する装置を開発
2014年03月19日 08:30 発信地:東京

【3月19日 AFP】電機メーカー大手の東芝(Toshiba)は18日、はき出された息をわずか30秒で分析し、さまざまな病気を探知できるブレサライザー(呼気分析装置)の試作品を公開した。

大きさは小型の食器洗い機ほど。
ノズルに数回息を吹き込むと、赤外線レーザーの照射によって、糖尿病や胃腸の異常、さらには二日酔いといった健康問題の指標となるアセトアルデヒトやアセトン、メタンなどの微量ガス類が検出される。

------------------<引用ここまで>-----------------

▽記事引用元 AFPBBNews 2014年03月19日 08:30配信記事
http://www.afpbb.com/articles/-/3010536

▽関連リンク
東芝 プレスリリース
息を分析する「呼気分析装置」の開発について
早稲田大学にて脂肪の代謝に関する生理学評価を開始
2014年03月18日
http://www.toshiba.co.jp/about/press/2014_03/pr_j1801.htm?from=RSS_PRESS&uid=20140318-3085

はき出された息をわずか30秒で分析 病気を検出するブレサライザー(呼気分析装置)の試作品を公開/東芝の続きを読む

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1: 名無しさん 2014/03/13(木)13:20:30 ID:YYPYSfqpQ
 鳥羽水族館(三重県鳥羽市)で飼育され、5年以上の絶食記録を残して2月に死んだ深海生物「ダイオウグソクムシ」。その不思議な生命体の解明へ関心が高まっている。水族館が死後まもなく解剖したところ、体内から正体不明の液体を検出。液体からは菌も発見され、食べなくても生きていける、長寿に関係した“夢の酵母”の可能性も指摘されている。グロテクスだが人気を集めたダイオウグソクムシ。謎の解明はどこまで進むか?。

 食べなくても長期間生きた生態を本格的に解明しようと、森滝さんが死後まもなく解剖したところ、これまた驚くべきことが分かった。まず目を見張ったのはメスで開いた胃の内部。見たこともない淡褐色の液体で満たされていた。過去に死亡したダイオウグソクムシの個体からは未消化の固形物が残っているか、胃が空っぽの状態だったが、このような液体を見たのは初めてだった。

 液体は約130ccと胃を埋め尽くすほどの量があり、ダイオウグソクムシ特有の生臭い腐臭がした。液体以外に固形物はなかった。

 さらに光学顕微鏡で液体をのぞくと、中に長さ10ミクロン(100分の1ミリ)ほどの菌類が見つかった。株分かれしている様子も見られ、1日後には株がさらに増殖していた。出芽や分裂で増える単細胞の酵母に近い存在と推定している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140313-00000516-san-sctch

絶食ダイオウグソクムシ、死因は「餓死」ではなかった…胃に謎の液体の続きを読む

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1: チキンウィングフェースロック(愛知県) 2014/02/08(土) 12:52:30.89 ID:OYRCChj90 BE:425472544-PLT(12001) ポイント特典
【マジかよ】Facebook やTwitter をすると思考力が損なわれることが判明

今や世界中で活用されているFacobook やTwitter などのSNS。情報を共有する手段として、また人とつながるツールとして、便利この上ないものである。中には、常にチェックしないと気が済まないという人も多いだろう。

しかし、SNS ユーザーにとって気になる実験結果が発表された。なんと、SNS によって、情報が素早く、大量に、そして簡単に得られるようになる反面、自分で物事を分析して考える力が落ちるというのだ。

・SNS は私たちの思考にどれだけ影響を与えるか?
イギリス・エディンバラ大学の研究者たちが、Facobook やTwitter などのSNS にまつわる実験を行った。
その目的は、SNS が私たちの思考に与える影響の大きさを把握するためである。

・SNS は思考力や判断力を鈍らせる
実験では、20人の被験者に対して、状況を変えたりしながら何回も繰り返して質問。それに対する被験者の反応を調べた。
結果、SNS により分析的に考える力や判断力が損なわれると同時に、性格が怠惰になっていくと結論付けられたという。

実験の中では、被験者が、「SNS を見れば正しい答えが分かる」と気づいた途端、それまでの自分の答えを引っ込めて、SNS でアップされている回答をそのまま答えるなどの反応が見られたらしい。つまり、自分の頭で考えなくなったのだ。

・自分の頭で考えることを避ける傾向
研究者の1人は、「人々は、自分の頭で考えることを避けたがるように思われます。その方が、時間も手間もかかりますから」と述べている。
なるほど! 「身に覚えがある」という人も多いのではないだろうか。

同時に、Facobook やTwitter などのSNS を通して、他人の意見を当てにしがちになる危険性にも警鐘を鳴らす。
確かに、他人の意見が、無意識のうちに自分の考えになってしまう可能性を考えると、非常に怖いものがある。

(続く)
http://rocketnews24.com/2014/02/07/411686/
ダウンロード (1)

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