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前兆

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~~引用ここから~~

1: ◆azusaI.91Q @あずささん ★@\(^o^)/ 2014/05/11(日) 18:39:11.11 ID:???0.net
ダイオウイカ、リュウグウノツカイ、サケガシラ-。普段見慣れない深海生物が今年に入り、日本海側を中心として次々と水揚げされたり、沿岸部に打ち上げられたりした。低水温など環境の変化が影響したとの指摘から、深海ブームによる注目度アップ、はたまた巨大地震など異変の前触れまで、専門家からはさまざまな説が出ている。果たして真相は。

 「やけに大きいな」

今年3月12日午前9時過ぎのこと。神奈川県横須賀市の走水(はりしみず)港約50メートルの沖合でワカメ漁をしていた地元の漁師は水面すれすれをゆらゆらと漂う巨大なイカを発見した。
規格外のサイズを目の当たりにし、すぐに船上から両手を伸ばしてイカの胴体をつかんだ。
弱っていたのか、たいした反抗もなく、すぐに船に引き上げることができ、走水港に搬送した。
横須賀市東部漁協走水大津支所によると、「ヌルヌルとしてイカ独特の強いアンモニア臭がした」
という。水槽に移すと、墨を吐いたり足を動かしたりとしばらく動き続けた。イカは京急油壺マリンパーク(神奈川県三浦市)に引き取られたが間もなく死んだ。スタッフが調べたところ、全長3・6メートル、体重24・28キロのダイオウイカと断定された。現在は同マリンパークで冷凍保管されている。(以下省略)

※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/産経新聞社
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140511/scn14051118000001-n1.htm

引用元: 【生物】ダイオウイカやリュウグウノツカイ…深海魚が続々水揚げの謎 海水温低下が要因か

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1: トペ コンヒーロ(京都府) 2014/02/04(火) 23:02:43.16 ID:QsF3D+QXP BE:3469200858-PLT(12014) ポイント特典
ダイオウイカの出現は大地震の前兆か? 2月、3月の地震に注意!?- tocana(2014年2月4日15時45分)

11

今回は、何かと話題に上っているダイオウイカが地震と関係あるかどうかについて書いてみたい。
ダイオウイカ(大王烏賊)は深海に棲む巨大なイカで、「北米、ヨーロッパ付近の大西洋、ハワイ島付近、小笠原諸島」などの広い範囲で発見されているが、発見例は少なく、その生態は詳しくわかってはいない。
日本では、昨年1月に小笠原諸島の深海で生きているダイオウイカの撮影に世界で初めて成功。『NHKスペシャル』で放映され、話題となった。

世界でも日本近海でも目撃されることが珍しいダイオウイカだが、今年に入って日本での捕獲が相次いでいる。
まず1月4日に富山県氷見市沖の定置網に体長3.5mの個体がかかり、8日には新潟県佐渡市沖で体長4mの生きたダイオウイカが、19日には同県柏崎市の海岸で体長3~4mのものが打ち上げられ、さらに20日には鳥取市沖で底引き網に約3.4mのものがかかった。

■単なるブームなのか?

短期間でこれだけの捕獲が続いていることから、地震の前兆ではないかという声も上がっているが、どうなのだろうか。

ダイオウイカの世界的な研究者である国立科学博物館の窪寺恒己博士は、FNNニュースの取材に対して、強い寒気団や強い西風などの条件が合ったときに、何個体かのダイオウイカが現れるとして、2006年冬に6個体が日本海で挙がったケースを指摘している。
これに対して、タレント、イラストレーターで、東京海洋大学客員准教授でもある魚類学者のさかなクン(宮澤正之氏)は、異なる意見をもっているようだ。

専門家たちが海流の変化説や地震の前兆説を唱える中で、さかなクンは一言「ブームだから」との見解を述べたということが、ネット上で一躍話題になった。
つまり、いままでもダイオウイカは水揚げされていたが、NHKの番組が火付け役となって注目される前には、不味くて食べられないために捨てられていただけだというのだ。
それが、ダイオウイカがブームになってからは、地元メディアの耳にも届くようになり、地方紙などで取り上げられる機会も増えたということだろう。

・深海魚と地震の相関関係はある可能性が高いにつづく
http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_32867?p=1

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/12(日) 22:47:35.61 ID:???0
★南海トラフ巨大地震「春までに起きる可能性」 測量学の権威が衝撃警告
2014.01.11

いつ、どこで起きるか分からない地震大国日本。昨年末から断続的に不気味な揺れが列島を襲う中、測量学者である東大名誉教授、村井俊治氏(74)は「南海トラフ巨大地震が春までに起きる可能性がある」
と警告する。地盤の動きを解析すると、2011年3月の東日本大震災の直前と同じ異変が起きているのだという。
地震学者ではない、異分野の権威が警鐘を鳴らすその衝撃内容とは-。

「近畿地方から四国、九州の広い範囲にわたって、巨大地震の前兆現象が起きている。春ごろまでに南海トラフで震度6以上の巨大地震が起きる可能性がある」

緻密なデータを示してこう指摘するのは、東大名誉教授で、測量学の分野では世界的な権威でもある村井俊治氏だ。

村井氏は昨年1月に民間会社「JESEA」(地震科学探査機構)を立ち上げ、会員向けに月210円で地震予測のメールマガジンを配信。同社の顧問として地震予測の研究に傾注している。

村井氏の研究の基になっているのが、国土地理院が全国約1270カ所に設置した「GNSS」(グローバル・ナビゲーション・サテライト・システム)という受信機のデータだ。衛星で地殻の動きをミリ単位で計測し、水平方向の変動だけでなく、上下の隆起、沈降も観測できる。

村井氏は、00-07年に起きたM(マグニチュード)6以上の地震162個の追跡調査を実施。その結果、すべての地震の前に、地殻の異常変動が起きることを突き止めたという。(以下略)

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http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140111/dms1401111456004-n1.htm
前 ★1が立った時間 2014/01/11(土) 17:52:23.67
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1389430343/

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