理系にゅーす

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北海道

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~~引用ここから~~

1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/05/29(木) 11:23:45.80 ID:???0.net
人が感染すると重い肝障害を起こす寄生虫エキノコックスが本州に拡大する兆候が出ている。
エキノコックスの流行は国内ではキツネが多い北海道だけと考えられてきたが、道外でも感染の報告が続き、4月には愛知県で野犬のふんから卵を検出した。専門家は「このまま放置すると危険だ」と警告する。

愛知県によると、ふんから卵が見つかったのは同県阿久比町の山間部で捕獲した野犬。人に全く懐かず、北海道から連れてきたペットとは考えにくいことから、周辺で感染が広がっている恐れがあるとしている。

国立感染症研究所寄生動物部の森嶋康之主任研究官は「犬が北海道から寄生虫を運んで広げているのではないか」と分析。
フェリーなどで海を越えたペットの往来は盛んになっており、「飼い犬が感染すると、人への感染源になり得る」と危機感を強める。

続きはソースで

〔共同〕

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2900T_Z20C14A5CR0000/

引用元: 【社会】寄生虫エキノコックス、本州にも拡大か

【恐怖】寄生虫エキノコックス、ついに本州へ?の続きを読む

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~~引用ここから~~

1: ( ´`ω´) ★@\(^o^)/ 2014/05/20(火) 08:07:03.76 ID:???.net
■川の蛇行復元で釧路川の自然が再生

 釧路湿原を流れる釧路川でアジア初の「川の蛇行復元事業」が2011年までに実施された。その復元事業で自然が再生し、河川や湿地の動植物が豊かさを取り戻しつつあることを、北海道大学大学院農学研究院の中村太士(なかむら ふとし)教授らが、北海道開発局の実施したモニタリング調査と現地調査で検証し、5 月14 日付の米科学誌Restoration Ecologyオンライン版で報告した。昔のように川を蛇行にもどすことが、河川や湿地環境の復元手法として有効であることを示した。

 先進国では多くの川が周辺の開発に伴って本来の「曲がった川」から「まっすぐな川」へと改変されてきた。
この河川の直線化は、河川や周辺湿地の動植物の減少を引き起こした。日本最大の湿地の釧路湿原を
流れる釧路川でも1970~80年代に一部で直線化がなされた。

 釧路川の蛇行復元事業は2007年~11年に、約9億円をかけて(1)魚類・水生昆虫の生息環境の復元
(2)氾濫頻度の向上による湿原植生の復元(3)下流の湿原帯への土砂・肥料由来の栄養塩の流出防止
(4)自然状態に近い河川景観の復元―の4 点を目標に行われた。

続きはソースで 

http://scienceportal.jp/news/newsflash_review/newsflash/2014/05/20140519_04.html
http://scienceportal.jp/news/newsflash_review/newsflash/img/140519_img8_w500.jpg
http://scienceportal.jp/news/newsflash_review/newsflash/img/140519_img9_w500.jpg
http://scienceportal.jp/ SciencePortal 2014年5月19日配信

Abstract
The Significance of Meander Restoration for the Hydrogeomorphology and Recovery of
Wetland Organisms in the Kushiro River, a Lowland River in Japan
http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/rec.12101/abstract
Article first published online: 14 MAY 2014 DOI: 10.1111/rec.12101
Web site 接続日 [014/05/20]

引用元: 【環境】川の蛇行復元で釧路川の自然が再生 

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~~引用ここから~~

1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/05/17(土) 21:51:36.64 ID:???0.net
北海道:季節外れの雪 北見峠で29センチ
http://mainichi.jp/select/news/20140518k0000m040049000c.html

北海道内は17日、上空に強い寒気が入り込んだ影響で、道東や道北で季節外れの雪に見舞われるなど、各地で冷え込んだ。

 札幌管区気象台によると、17日午後5時までに羅臼町で積雪3センチ、佐呂間町で同1センチ。北海道開発局によると、遠軽町白滝の北見峠では同5時50分現在、積雪29センチを観測し、旭川紋別自動車道などが通行止めとなった。 【袴田貴行、久野華代】 

続きはソースで


http://mainichi.jp/graph/2014/05/18/20140518k0000m040049000c/image/001.jpg
バザクラのピンク色が一夜で雪に覆われた「芝ざくら滝上公園」=北海道滝上町で2014年5月17日、山田泰雄撮影

引用元: 【天気】北海道、季節外れの雪 北見峠で29センチ

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~~引用ここから~~

1: 依頼スレ859:518@かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 00:20:02.04 ID:???0.net
流氷:根室海峡にどっかり GW後半まで…20年ぶり
http://mainichi.jp/select/news/20140504k0000e040117000c.html
毎日新聞【本間浩昭】 2014年05月04日 10時47分(最終更新 05月04日 10時58分)

http://img.mainichi.jp/mainichi.jp/select/images/20140504k0000e040119000p_size5.jpg
写真:流氷の合間をかいくぐって操業する漁船=羅臼町沖の根室海峡で2014年5月2日、本間浩昭撮影

 ゴールデンウイークも後半だというのに、北海道知床半島に面した根室海峡では流氷が居座り、漁業や観光に影響が出ている。第1管区海上保安本部(小樽市)によると、羅臼町沖に5月まで流氷が残っているのは、1994年以来20年ぶり。4月末以降は気温が上がり始めたものの、この状態はまだ続く見通しだ。

 札幌管区気象台によると、今冬の流氷の勢力は3月までは平年並みだったが、4月上旬から中旬にかけて発達した低気圧が通過し、南下が進んだ。その後も冬型の気圧配置に伴い海水温が上がらず、融解が遅れている。
 沿岸から見渡せる流氷の割合が5割以下で、船舶の航行が可能となる「海明け」は、羅臼町では過去30年の平均が4月5日だが、今春はそれからすでに1カ月近く流氷が居座っていることになる。
~~引用ここまで~~


引用元: 【気象】流氷、根室海峡にどっかり ホッケの4月水揚げ量前年比99.8%減 [5/4]

流氷、根室海峡に大量 ホッケの4月水揚げ量前年比99.8%減 [5/4]の続きを読む

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1: それなり◆XonGXAywZYD. 2014/04/20(日)19:49:27 ID:uWDrXmq2C
<春グマ>動き活発化 人を恐れない個体増加(毎日新聞) - Y!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140420-00000023-mai-soci

《記者まとめ》
北海道せたな町では、4日、山菜採りに出かけた女性が、ヒグマに襲われ重傷を負った。
このヒグマ、昨年に同町で52歳の女性を◯した個体と同一と判明。緊張が高まっている。
猟友会は山狩りをしているが、今年の山は雪解けが早かったせいで藪が多く難航している。
ヒグマは知能が高く、一度覚えた人間の食料やその人肉の味を忘れない。
人里にまで降りてきて人を襲い、そして人を怖れない。
今回被害にあった女性の夫も、熊除けの鈴を身に付けていたが、効果無く襲われている。
北海道ではヒグマの駆除事業も続けているが、猟友会会員の高齢化の問題もあり、なかなか難しいようだ。
ヒグマに対する圧力が弱まっている。
北海道では、ヒグマと人の共存を見据えた、保護管理計画も進め、ヒグマの被害からできる限り人を遠ざけようとしている。

詳細はソースまでどうぞ。
Twitter@opensorenari

【熊】春熊動き活発化...人を怖れない個体も多く、注意が必要ー北海道の続きを読む

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1: 巡視船てんさい◆QJ.D/hr1VU 2014/04/07(月)21:06:11 ID:9KdpygEAU
北海道せたな町で4日、山菜採りに来ていた40代女性がヒグマに腕をかまれ負傷した事故で、現場にあったクマの血液のDNA型を道が鑑定したところ、昨年4月に同町で52歳の女性を襲って死亡させたヒグマと同じだったことが7日、分かった。

今回、40代女性はクマよけの鈴を鳴らしていたにもかかわらず襲われた。

道と町は人を恐れない危険なヒグマとみて、現場周辺への立ち入りを自粛するよう注意を呼びかけている。



(一部抜粋 全文はソースで)

(2014/04/07 20:58)
ソース:毎日新聞
http://mainichi.jp/select/news/20140408k0000m040086000c.html

連続して人を襲う「人を恐れない危険なヒグマ」 同一犯と判明の続きを読む
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