1: 伊勢うどんφ ★ 2014/03/01(土) 09:46:21.27 ID:???0
 理化学研究所の小保方晴子さんの「STAP細胞」の論文発表以来、注目が集まっている女性研究者。
“リケジョ”の言葉ばかりがもてはやされる一方で、研究と出産・子育ての両立の難しさから第一線から身を引く女性も少なくない。

国は研究分野への女性研究者の参画を促進しており、鳥取大学でも研究をサポートする支援員を研究者に配置する取り組みを展開している。

 内閣府の2013年版男女共同参画白書によると、世界各国の大学や研究施設で働く女性研究者の割合は、リトアニアが最も高く51・2%。主要国ではロシア41・7%、イギリス38・3%と続き、日本は14%と低い。

 内閣府は、10年からの第3次男女共同参画基本計画で自然科学系の女性研究者の割合を「20年に30%」という目標を設定。
職場環境の改善に乗り出した。

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2014年2月28日
http://www.nnn.co.jp/news/140228/20140228008.html

「リケジョ」増やせ 鳥取大で育児と研究の両立支援の続きを読む