理系にゅーす

このブログは宇宙、生物、科学、医学、技術など理系に特化したブログです! 理系に関する情報をネット上からまとめてご紹介します。

スポンサーリンク

国連

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2014/07/17(木) 20:33:43.81 ID:???0.net
エイズは「2030年までに撲滅可能」、国連報告
http://www.afpbb.com/articles/-/3020766
AFP/Jonathan FOWLER 2014年07月17日 11:03 発信地:ジュネーブ/スイス

【7月17日 AFP】国連(UN)は16日、世界全体で後天性免疫不全症候群(AIDS、エイズ)に関連して死亡した人の数と、エイズの原因となるヒト免疫不全ウイルス(HIV)の新規感染者数が、ここ10年で3分の1余り減少したことから、2030年までにエイズを撲滅できる可能性が出てきたと発表した。

一方で国連合同エイズ計画(UNAIDS)のミシェル・シディベ(Michel Sidibe)事務局長は、世界に約3500万人いるHIV感染者のうち半数以上が感染に気付かないまま生活しているとみられるため、エイズとの闘いは終わりには程遠いと指摘している。

オーストラリアで今月20~25日に開催される第20回国際エイズ会議(International AIDS Conference)に先立って発表された国連の報告書によると、2013年にエイズに関連して死亡した人の数は、前年の170万人から150万人に減少。2004~05年に年間240万人と死者数がピークに達して以降、前年比で最大の減少幅となった。

また、昨年のHIV新規感染者は210万人で、2001年の340万人から38%減った。

続きはソースで

引用元: 【医療】エイズは「2030年までに撲滅可能」、国連報告 [7/17]

国連・・・「エイズは2030年までに撲滅可能」の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
~~引用ここから~~

1: TwilightSparkle ★@\(^o^)/ 2014/05/21(水) 18:03:52.57 ID:???.net
【5月20日 AFP】今世紀中に、水の利用に不便する「水ストレス」に数十億人が直面し、水が紛争の隠れた要因になる恐れがあると、水文学者らが警告している。

水文学者らによると、現在の傾向から水は2重の危機に直面している。人口爆発による食料とエネルギー需要の増加と、気候変動の影響だ。

国連(UN)の「気候変動に関する政府間パネル(Intergovernmental Panel on Climate Change、IPCC)」は3月に発表した報告書で「すでに世界人口の約80%が、水の利用性や水の需要、汚染などの指標で測定された水の安全保障に対して、深刻な脅威にさらされている」と述べた。

「気候変動は水の利用性を変える可能性もあり、それゆえに水の安全保障を脅かしている」

すでに現在、安全で確実な水資源を利用できない人は約7億6800万人に上り、適切な衛生設備を利用できない人は25億人に上っている。また世界全体の「帯水層(地下水で飽和した地層)」の5分の1は枯渇しているという。

国連の最新の「世界水発展報告書(World Water Development Report、WWDR)」によると、世界の人口が現在の72億人から96億人に増加する今世紀半ばには、世界の水需要は55%も増加する可能性が高い。

また「深刻」な水ストレスの地域に暮らす人々は、アフリカ北部から中東、南アジア西部にまたがる地域を中心に世界人口の40%以上に達する見通しだという。

しかもこのシナリオは、気候変動による降雨や降雪の変化、氷河の融解による影響が加味されていない。

※記事の一部を引用しました。全文及び参考画像等はリンク先の元記事で御覧ください。
AFPBB News 2014年05月20日 21:20 http://www.afpbb.com/articles/-/3014885
~~引用ここまで~~


引用元: 【環境】 渇きの未来、迫る水危機。「水ストレス」が紛争の要因に。 [AFP]

今すぐ水資源を確保しろ!「水ストレス」が紛争の原因になる!の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: ベンゼン環◆GheyyebuCY 2014/04/16(水)12:55:49 ID:LBHTeRD5p
国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は13日、温室効果ガスの削減策をまとめ発表した。

産業革命前の平均気温から上昇を2度以内に抑えるには、全世界での排出量を今世紀末にはほぼゼロにする必要があると指摘。

詳細はソースをご覧下さい。

ソース
温室ガス排出、世紀末ほぼゼロ必要 IPCC部会報告書
朝日新聞デジタル 4月13日 20時34分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140413-00000032-asahi-ent

温室ガス排出、世紀末ほぼゼロ必要 IPCC部会報告書 [04/13]の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ