理系にゅーす

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宇宙飛行士

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~~引用ここから~~

1: おんさ ★@\(^o^)/ 2014/06/17(火) 00:33:07.65 ID:???.net
国際宇宙ステーションで煙発生 大事には至らず 6月13日(金)18時56分
http://www.sorae.jp/030603/5203.html

(本文)
 国際宇宙ステーション(ISS)で6月10日、煙が発生した。原因はすぐに解決され、また煙も消散したため、大事には至らなかった。

 米航空宇宙局(NASA)によれば、東部夏時間2014年6月10日14時40分(日本時間2014年6月11日3時40分)、ISSに滞在している宇宙飛行士が、ロシアのズヴェスダ・モジュールで煙が発生しているのを発見したという。

宇宙飛行士たちは直ちにマニュアルに従って行動し、その後ズヴェズダにある水再生ユニットのヒーターが原因であることが突き止められた。

続きはソースで

http://www.sorae.jp/newsimg14/0612iss.jpg
写真=NASA。
~~引用ここまで~~


引用元: 【宇宙】国際宇宙ステーション(ISS)で煙発生 大事には至らず [2014/06/17]

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~~引用ここから~~

1: TwilightSparkle ★@\(^o^)/ 2014/05/16(金) 17:17:17.33 ID:???.net
若田光一さんの活躍は、日本人飛行士が世界的な評価を獲得する歴史的な一歩となった。この経験をどう生かすかが今後の課題だが、日本は有人宇宙開発の将来展望を描けていない。

日本は実験棟「きぼう」や無人補給機「こうのとり」でISSに大きく貢献してきた。長期滞在は既に5回となり、来年6月をめどに油井亀美也(ゆいきみや)さん(44)、翌年に大西卓哉さん(38)が出発する。

一方、ISS関連経費は今年度で総額8000億円を突破したが、産業振興につながる画期的な成果は見えてこない。国は宇宙基本計画で「不断の経費節減」を掲げ、厳しい視線を注ぐ。

当初は来年までとされたISSの運用は、2020年まで延長することで各国が合意した。ただ、日本がどのような費用負担で参加するかは決まっていない。文部科学省はきぼうの成果を検証した上で参加方法を検討する方針だが、本格的な議論はこれからだ。

※記事の一部を引用しました。全文及び参考画像等はリンク先の元記事で御覧ください。
ソース: MSN産経ニュース 2014.5.15 09:10
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140515/scn14051509100003-n1.htm

引用元: 【宇宙】 展望描けぬ有人宇宙計画 政府、経費節減の一途 [産経新聞]

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~~引用ここから~~

1: TwilightSparkle ★@\(^o^)/ 2014/05/21(水) 17:55:07.40 ID:???.net
  新しい研究によると、宇宙で放射能にさらされる事は脳に深刻なダメージを与える。宇宙飛行士が宇宙空間で受けるコンディションをシュミレーションしていた研究者たちは、ラットを高エネルギー粒子に曝す実験の後にそう結論付けた。

■宇宙空間は脳にダメージを与える?

 実験でネズミを宇宙空間に存在するのと同レベルの放射能に被爆させたところ、64%に深刻な注意力の欠落が発生した。また、衝動性の増加は45%、反射の遅れが27%に見られた。放射線に敏感なラットは、被爆から50日間から60日間後に脳ダメージを示した。しかし興味深いことに、研究者は障害の程度と放射線量は関係ないことを発見した。放射能への被爆後のダメージの違いは、個々の回復力によるものだった。その為、大量の放射線を浴びても問題の無いラットもいれば、少量の放射線で障がいを起こしたラットもいたと言う。

 メリーランドのジョン・ホプキンス大学のロバーツ・ハインツ博士は、「同じ事が人間で起こると証明された場合、科学者は脳が永久的なダメージを受ける前に、脳のどの部分が放射線の影響を受けやすいのかを識別する必要がある」と語る。

 ジョン・ホプキンス大学のチームは、ラットの被爆実験後、宇宙飛行士、パイロットや兵士が任務前に受けるのと同様の適合性実験をラットに行った。この種のテストでは、宇宙飛行士は手に装置を持ち、LEDライトが点くとスクリーンをたたく。正常な反応は0.3秒以下とされている。実験されるラットも同様のテストで、どのくらい早く反応するかを調べた。すると、研究リーダーのロバート・ハインツ博士によると、被爆したラットの40~50パーセントは深刻な注意力欠如を示したが、残りのラットには影響が見られなかった。

 月面へのアポロ計画は例外だが、通常、国際宇宙ステーションは地球の磁場の保護が続くじゅうぶんに低い軌道で飛ぶので、宇宙飛行士は放射線の有害な影響をさほど受けない。しかし、将来の火星への飛行になると日時も長く、宇宙空間の放射線に曝される量も多くなることが予想される。

続きはソースで

※記事の一部を引用しました。全文及び参考画像等は下記リンク先で御覧ください。
TOCANA 2014.05.20 http://tocana.jp/2014/05/post_4148.html

引用元: 【宇宙】 宇宙飛行士は脳にダメージを受けている!? 宇宙空間が脳に与える影響 [TOCANA]

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~~引用ここから~~

1: ◆DARIUS.ei. @DARIUS ★@\(^o^)/ 2014/05/14(水) 19:46:12.07 ID:???.net
 日本人初の国際宇宙ステーション(ISS)船長を務め、約半年間の長期滞在から帰還した若田光一さん(50)が日本時間の14日午後、中央アジア・カザフスタン北部の空港に到着した。歓迎セレモニーに出席した後、同日夕には訓練拠点のある米ヒューストンに向け移動する。

 宇宙航空研究開発機構によると、若田さんの健康状態は良好で、半年ぶりの地球の重力にもすぐに慣れて歩けるなど元気な様子。宇宙機構を通じ「ただいま、帰ってきました。長い間無機質なISSにいたので、
カザフスタンの草原のそよ風に迎えられた感じがします。やっぱり、地球はいいです」とコメントを出した。 

「やっぱり地球はいい」=若田さん、歓迎式典に―カザフ (時事通信) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140514-00000120-jij-soci

引用元: 約半年間の宇宙滞在から帰還した若田さん「やっぱり地球はいい」

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1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/04/28(月) 09:06:28.50 ID:???.net
 NASAと産業界、学識者らによるパネルが算出した大まかな見積もりによると、宇宙飛行士を火星へ送るのにかかる費用は、F-35戦闘機の開発および飛行にかかる費用と比較するとほんのわずかで済むだろうという。
詳細は、4月22日からワシントンD.C.で開かれている「第2回火星有人探査会議(Humans to Mars conference)」で発表される。

 20年にわたる火星への有人探査計画は、莫大な費用がかかることに違いはないが、パネルの出した結論は、過 去に噂されていた1兆ドル(約102兆円)という予想よりははるかに低い数字だ。
それどころか、インフレ率を計 算に入れたとしても、現行のNASAの予算内で十分まかなえると見られる。加えて、諸外国からの支援も期待でき そうだ。

◆ 1兆ドルは都市伝説だった?

 専門家らによって構成されたパネルによると、火星への有人探査を目的とした20年計画にかかる費用の総額 は、800~1000億ドル(約8兆1600億~10兆2000億円)の間だろうという。
NASAは現在、年間40億ドルを探査プロ グラムに費やしており、その多くは、将来火星やその他深宇宙を目指す有人飛行を目的としたオリオン宇宙船や 新たなロケット開発に使われている。
また、低軌道の国際宇宙ステーションの管理維持にも、さらに40億ドル近 くを使っている。

 火星の有人探査に1兆ドルかかるとの噂は、10年前にいい加減な報告と不正確な計算から生まれたもので、そ れが何度も繰り返し伝えられて広まった都市伝説だと思われる。
一方、遅延など問題を抱えるF-35戦闘機プログ ラムは本当に1兆ドル以上かかってしまうかもしれないと、政府監査院は見積もっている。

 その巨額の火星探査伝説が生まれてから10年が経過した今では、技術が向上し、NASAと民間の宇宙関連企業が 低予算でロケットを開発、飛行させることが可能になってきたと、NASAの上級科学者であり、パネルの一員でも あるハーリー・スロンソン(Harley Thronson)氏は話す。また、少なくとも探査ミッションの初期段階では、火 星で計画していた様々な活動をいくつか削ることも視野に入れている。

「火星到達の暁にはやってみたいと思っていた活動全てを実行する必要はない。まずは火星へたどり着き、戻っ てくるというのが重要だ。基本的なことだけに集中すれば、予算を大きく抑えることができる」と、
スロンソン 氏は話す。それに、予算の一部を外国のパートナーや民間企業に負担してもらうという方法もある。これに対し て、アポロの月面着陸は全てアメリカの納税者によってまかなわれていた。

 このパネルメンバーで、エアロジェット・ロケットダイン(Aerojet Rocketdyne)社のジョー・カッサディー (Joe Cassady)氏も、火星探査がアポロ計画と同様である必要はないとしている。
火星計画は20年かそれ以上 という長い年月をかけて徐々に進められ、その間に技術は進歩するし、国際宇宙ステーションや他の宇宙ミッシ ョンの経験から学んで生かせることも多い。

続きはソースで
http://www.nationalgeographic.co.jp/smp/news/news_article.php?file_id=20140424002
~~引用ここまで~~


引用元: 【宇宙】火星旅行は意外とお値打ち?

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~~引用ここから~~

1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/04/27(日) 16:26:03.10 ID:???.net
1970年代に旧ソビエト連邦の宇宙飛行士3人を宇宙空間に送り出した宇宙船のカプセルが来月7日、ベルギーで競売に掛けられる。
ドイツの競売会社レンペルツ(Lempertz)が23日、発表した。

 旧ソ連の宇宙カプセルが競売に登場するのは欧州初で、予想落札価格は140万ユーロ(約1億9800万円)。

 レンペルツによると、「再突入カプセル(Vozvrashchayemyi Apparat、VA)」と呼ばれるこのカプセルは、旧ソ連と米国が宇宙開発競争にしのぎを削った冷戦時代に開発された。
高さ2.2メートル、直径2.8メートルで、重量は2トン近い。

 78年には無人ミッションにも使用され、その後は訓練用として使われた。
当初はある英国企業に払い下げられたが、この企業が売却を決定し、レンペルツに管理を委託したという。 (c)AFP

続きはソースで
http://www.afpbb.com/articles/-/3013581
~~引用ここまで~~


引用元: 【宇宙】旧ソ連の「再突入カプセル」と呼ばれる宇宙カプセルが競売に、予想落札額およそ2億円

旧ソ連の「再突入カプセル」と呼ばれる宇宙カプセルが競売に、予想落札額およそ2億円の続きを読む
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