理系にゅーす

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~~引用ここから~~

1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/05/15(木) 13:40:49.47 ID:???0.net
オクラホマ州のユーフォーラ湖で、釣り人が巨大なワニガメを釣り上げました。
今週月曜日にオクラホマ州野生動物保護局のフェイスブックページに写真が投稿され、恐竜のようだと話題になっています。

ワニガメを釣ったのは、日曜日にユーフォーラ湖のミルクリークという入江でナマズ釣りをしていたデイブ・ハレル氏。カメの重さは100ポンド(約45キロ)を超えているとみられます。

野生動物保護局のスポークスマン、ミカ・ホルムス氏によると、オクラホマ州のワニガメは昔とくらべると少なくなっており、カミツキガメをワニガメと見間違えているケースがほとんどだといいます。

ワニガメもカミツキガメもオクラホマ州の在来生物で、体表の硬いギザギザや甲羅にある3本の「うね」など見かけもよく似ていますが、ワニガメのほうが大きくなります。
タルサ動物園・爬虫類両生類魚類専門職員のバリー・ダウナー氏によると、これまでのワニガメの最高記録は体重205ポンド(約93キロ)とのこと。カミツキガメの場合は最大でも35~50ポンド程度だそうです。
ワニガメは体に対して頭が大きく首が短いのが特徴。一方、カミツキガメは体に対して首が長いのが特徴です。

現在、オクラホマ州北東部のワニガメは絶滅の危機に瀕しています。
再繁殖の努力が続けられており、これまでに300匹程度の養殖ワニガメが放流されました。
今回釣り上げられたワニガメは、湖で生まれ育った天然物ではないかとみられています。

http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/05/alligator_snapping_turtle.jpg
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=1068

引用元: 【生物】恐竜のような巨大なワニガメが釣られる/米国オクラホマ州(画像あり)

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1: ( ´`ω´) ★@\(^o^)/ 2014/05/13(火) 16:39:08.62 ID:???.net
■恐竜絶滅の「衝突の冬」、仮説を立証か

 約6600万年前、巨大な隕石の衝突により恐竜の時代が終わり、数十年間にわたる地球規模の“衝突の冬”が到来し、多くの生物を死にいたらしめることとなった。この仮説を裏付ける古代堆積物の分析結果が5月12日に発表された。

 隕石の衝突(このときの衝突痕とされるのが、メキシコのユカタン半島にあるチクシュルーブ・クレーター)により発生した粉塵によって太陽の光が遮断され、海水温は摂氏7度まで低下。植物は光合成を行えなくなった。オランダにあるユトレヒト大学のヨハン・ベレコープ(Johan Vellekoop)氏の率いる研究チームは、このように結論づける。

 報告書によると、衝突の冬の間には巨大なハリケーンも複数回発生している。

続きはソースで

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20140513001&expand
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_images/chicxulub-asteroid-yucatan-cooling-01_79640_990x742_600x450.jpg
http://www.nationalgeographic.co.jp/ ナショナルジオグラフィック May 13, 2014 配信

Abstract
Rapid short-term cooling following the Chicxulub impact at the Cretaceous?Paleogene boundary
http://www.pnas.org/content/early/2014/05/08/1319253111.abstract
Web site 接続日 [14/05/13]

引用元: 【地球科学】恐竜絶滅の「衝突の冬」、仮説を立証か [14/05/13]

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1: ( ´`ω´) ★@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 10:55:49.88 ID:???.net
■穏やかな銀河の中心に巨大質量ブラックホールの連星 [14/04/25]

 うみへび座方向にある銀河の中心部で、普段は静かな超巨大質量ブラックホールの一時的な活動を示すX線放射がとらえられた。観測からこのブラックホールはお互いの周囲を回る連星とみられ、かつて衝突合体した2つの銀河の中心にそれぞれ存在したものと考えられる。

 大規模な銀河の多くはその中心に巨大質量ブラックホールが存在すると考えられているが、その活動は活発なものと静穏なものとがある。活発なものは周囲のガス雲を引き裂き、加熱されたガスが放射するX線が常に観測できる。一方、活動の静かなブラックホールでは、恒星を引き裂いてのみこむ瞬間をとらえない限り、その活動を目にすることはできない。「潮汐破壊現象」と呼ばれるこのような瞬間の一時的なX線フレアをたまたまとらえたのが、ヨーロッパのX線観測衛星「XMMニュートン」だ。2010年6月、銀河SDSS136.02+300305.5(以下J120136)で起こったこの現象が観測データから見つかり、数日後から追跡観測が始まった。X線はだんだん弱くなり、発見から1ヶ月ほど経ったころ観測されなくなったかと思うとまた強くなり、ゆっくりと消えていった。

続きはソースで
http://www.astroarts.co.jp/news/2014/04/25binary_bh/index-j.shtml
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1398094515/42 依頼
~~引用ここまで~~


引用元: 【天文】穏やかな銀河の中心に巨大質量ブラックホールの連星 [14/04/25]

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~~引用ここから~~

1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/04/30(水) 10:18:08.32 ID:???0.net
【4月30日 AFP】カナダ東部ニューファンドランド(Newfoundland)島にある小さな町の住民が、珍しい脅威にさらされている──その脅威とは、海岸に打ち上げられた巨大なシロナガスクジラが、近いうちに爆発するかもしれないというものだ。

クジラはカナダ沖の大西洋で数週間前に死んだ9頭のうちの1頭とみられる。
25日にトラウトリバー(Trout River)の海岸沿いにある遊歩道の下に打ち上げられ、好奇心に駆られた見物人や、危険性を調べる地元当局職員らを集めている。

町職員のエミリー・バトラー(Emily Butler)さんはAFPの取材に対し、死骸はメタンガスによって膨張を続けており、爆発するのではないかと心配されていると語った。
「死骸が破れたり切れたりしない限り爆発の恐れはないと聞いています。私たちは安全性について懸念していますが、爆発するかどうかは別として、気温が上がるにつれて腐敗が進み、ひどい悪臭を放つことになるでしょう」
(c)AFP

続きはソースで
http://www.afpbb.com/articles/-/3013829

画像(BBCより)
http://news.bbcimg.co.uk/media/images/74525000/jpg/_74525457_nfwhale1.jpg
http://news.bbcimg.co.uk/media/images/74526000/jpg/_74526803_nfwhale3.jpg
http://news.bbcimg.co.uk/media/images/74525000/jpg/_74525455_nfwhale5.jpg
~~引用ここまで~~


引用元: 【カナダ】海岸でクジラ爆発を心配する声、メタンガスで2倍に膨張(画像あり)

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1: 名無しさん 2014/04/19(土)21:00:12 ID:AoELpNcXp
アップルの地図アプリで使われている衛星写真の中に、ネス湖のネッシーと思われる巨大な物体が写っているのが見つかり話題になっています。

アマチュアのネッシーハンター2名が、それぞれ別々に、iPadとiPhoneでこの物体を見つけました。
Googleマップなど他の衛星写真の同じ位置には写っていないため、何らかの移動する物体であると考えられています。

左右に大きなヒレのある何かが水面下を泳いでいるように見えます。
ネス湖では、最近18ヶ月の間ネッシーの目撃報告が途絶えていました。
ネッシーファンたちは新たな目撃情報の登場に興奮しています。

http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=886

【画像】ネス湖のネッシー、アップル地図アプリで発見の続きを読む

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1: もわん◆2R.j9FMXMSiE 2014/04/01(火)10:00:35 ID:Zv3WC1EQo
「地下トンネルが農場に。ロンドンの巨大シティファーム計画」
2014.3.31 14:00 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/wired/news/140331/wir14033112380000-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/wired/news/140331/wir14033112380000-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/wired/news/140331/wir14033112380000-n3.htm
>第二次世界大戦時に防空壕として使用されていたロンドンの地下トンネルを、LED照明を使う水耕農場に変えようとしている新興企業を紹介。

ロンドンの地下で野菜を作る。水の使用量が節約できる、ロンドン近くは地価が高く、おいしいが日持ちしない野菜が作れなかったがこれで解決する、温室で栽培するより、地下の方が保温性が高い。
日照時間が長く、水も豊富な日本でそのまま採用はできないが、なかなか着眼点が面白いニュース。
動画付き。
ロンドン地下でLED照明による美味しい野菜の生産の続きを読む
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