理系にゅーす

このブログは宇宙、生物、科学、医学、技術など理系に特化したブログです! 理系に関する情報をネット上からまとめてご紹介します。

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影響

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~~引用ここから~~

1: ( ´`ω´) ★@\(^o^)/ 2014/05/16(金) 15:58:16.17 ID:???.net
■がん罹患者、年80万人超える 35年前の4倍に

 1年間に新たにがんにかかった人は、2010年の推計値で80万人を超えたことが、国立がん研究センターがん対策情報センターの最新統計で明らかになった。記録が残る35年前の約4倍で、80万人を超えたのは初めて。高齢化の影響が大きいとみられる。生涯でがんにかかる確率は男性60%、女性45%と試算している。

 全国の地域がん登録事業を実施している自治体のデータをもとに推計した。その結果、10年にがんにかかった人は男性が46万8048人、女性が33万7188人の計80万5236人。1975年の計20万6702人の約4倍だった。

続きはソースで

http://www.asahi.com/articles/ASG593SHYG59ULBJ005.html
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20140513004318_comm.jpg
http://www.asahi.com/ 朝日新聞デジタル (2014年5月16日07時50分)配信
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1398094515/124 依頼

引用元: 【医療】がん罹患者、年80万人超える 35年前の4倍に [14/05/16]

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~~引用ここから~~

1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/05/17(土) 21:51:36.64 ID:???0.net
北海道:季節外れの雪 北見峠で29センチ
http://mainichi.jp/select/news/20140518k0000m040049000c.html

北海道内は17日、上空に強い寒気が入り込んだ影響で、道東や道北で季節外れの雪に見舞われるなど、各地で冷え込んだ。

 札幌管区気象台によると、17日午後5時までに羅臼町で積雪3センチ、佐呂間町で同1センチ。北海道開発局によると、遠軽町白滝の北見峠では同5時50分現在、積雪29センチを観測し、旭川紋別自動車道などが通行止めとなった。 【袴田貴行、久野華代】 

続きはソースで


http://mainichi.jp/graph/2014/05/18/20140518k0000m040049000c/image/001.jpg
バザクラのピンク色が一夜で雪に覆われた「芝ざくら滝上公園」=北海道滝上町で2014年5月17日、山田泰雄撮影

引用元: 【天気】北海道、季節外れの雪 北見峠で29センチ

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1: TwilightSparkle ★@\(^o^)/ 2014/05/16(金) 17:24:15.44 ID:???.net
西尾先生ご本人の了解を得て、西尾先生の見解を全文を掲載いたします。飯田も原子力を学んだ大学で「ICRP洗脳」されていましたが、ICRP洗脳が抜けた今は、西尾先生の見解に納得できます。

要旨は、以下のとおりです(括弧内は飯田の補足)。
・事故後は鼻血を出す子どもが多かったことは事実
 (だから、御用学者はその時は沈黙を守っていた)
・ICRP(の急性被ばく)の論理では説明できない
 (だから、ヒステリックに否定する御用学者、守旧メディアが多い)
・放射性のチリによる準内部被ばくで鼻血などの影響は十分にあり得る
 (報道ステーションや朝日社説は「内部被ばく」と「低線量被ばく」を取り違えている)
・非科学的なICRP信奉者は、自分たちの都合のよい内容だけを科学的と称する発言
_______________________________________________________
鼻血論争について     2014年5月14日
         北海道がんセンター 名誉院長  西尾正道
巷では、今更になって鼻血論争が始まっている。事故後は鼻血を出す子どもが多かったので、現実には勝てないので御用学者は沈黙していたが、急性期の影響がおさまって鼻血を出す人が少なくなったことから、鼻腔を診察したこともない放射線の専門家と称する御用学者達は政府や行政も巻き込んで、放射線の影響を全否定する発言をしている。

しかし、こうしたまだ解明されていない症状については、根源的に物事を考えられない頭脳の持ち主達には、ICRPの基準では理解できないのです。ICRPの論理からいえば、シーベルト単位の被ばくでなければ血液毒性としての血小板減少が生じないので鼻血は出ないという訳です。

しかしこの場合は、鼻血どころではなく、紫斑も出るし、消化管出血も脳出血なども起こります。しかし現実に血小板減少が無くても、事故直後は鼻血を出したことがない多くの子どもが鼻血を経験しました。伊達市の保原小学校の『保健だより』には、『1学期間に保健室で気になったことが2つあります。 1つ目は鼻血を出す子が多かったこと。・・・』と通知されています。
またDAYS JAPANの広河隆一氏は、チェルノブイリでの2万5千人以上のアンケート調査で、避難民の5人に1人が鼻血を訴えたと報告しています。こうした厳然たる事実があるのです。

※記事の一部を引用しました。全文及び参考画像等はリンク先の元記事で御覧ください。
ソース:飯田哲也FB https://www.facebook.com/tetsunari.iida/posts/10203994195594471?notif_t=like

引用元: 【時事】 美味しんぼ・鼻血問題に関する西尾正道北海道がんセンター名誉院長の見解 「十分に有り得る」 [飯田哲也FB]

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1: ◆DARIUS.ei. @DARIUS ★@\(^o^)/ 2014/05/14(水) 20:28:54.99 ID:???.net
子ども時代のいじめによる影響は、被害者・加害者ともに一生付きまとうことがある。
しかし、5月12日付けで発表されたデューク大学の研究報告によると、ある測定方法を用いたところ、子ども時代にいじめを受けていた人が長期的な後遺症に悩まされている一方、いじめた側は同年代と比較して健康的であることが分かったという。

 この研究は、「グレート・スモーキー山脈調査」と名づけられた長期的な調査結果を基にしている。
1993年に開始された研究は、ノースカロライナ州西部に住む1420人の子どもたちを追跡調査したもの。
研究者らは、子ども時代から思春期にかけて(9~16歳)と、青年期(19~21歳)の2つの期間に、最高9回まで被験者たちに聞き取り調査を行った。
調査を率いたのはノースカロライナ州ダラムにあるデューク大学医療センターの精神医学・行動科学助教授、ウィリアム・コープランド(William Copeland)氏である。

 既存の調査では、子どもの頃いじめを受けた若い成人が、不安障害、パニック障害、うつ病などの長期的な精神問題を抱えていることが分かっている。

 しかし今回の調査では、いじめるという行為が実はいじめの加害者本人を守っていることを示唆する、これまでにない報告がなされている。なぜこの点が今まで見過ごされていたかというと、いじめっ子には2種類あって、過去の調査ではこれらをひとつのグループにまとめて調査対象としてきたためだとコープランド氏は指摘する。その2種類とは、自分自身もいじめられた経験がある「元被害者の加害者」と、「純粋な加害者」である。

 そして、「元被害者の加害者が最も長期的な精神問題と健康問題を抱えている」という。
そこで新たな調査では、こうした加害者を純粋な加害者と分けて調査を行った結果、純粋な加害者の方は「他人をいじめることで自身は恩恵を受け、その代償を支払うことなく、さらには同年代の他の人たちに比べて精神的にも身体的にも健康である」ということが明らかとなった。

続きはソースで

ニュース - 科学&宇宙 - いじめの加害者、成長後は健康? - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト(ナショジオ)
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20140514001

引用元: 【医学】いじめの加害者、成長後は健康?

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~~引用ここから~~

1: 単細胞STAP ★@\(^o^)/ 2014/05/15(木) 06:39:16.23 ID:???0.net
銀河系(天の川銀河)の外縁部にある恒星を初めて発見したと、南アフリカのケープタウン大と南アフリカ天文台、東京大の研究チームが15日付の英科学誌ネイチャーに発表した。

無数の星やガスが集まって銀河ができる際には、直接観測できない謎の「暗黒物質」が重力によって影響を及ぼすと考えられている。

続きはソースで


ソース:http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014051500040

引用元: 【宇宙】銀河系の外縁部で恒星初発見 謎の「暗黒物質」解明の手掛かりに

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1: ( ´`ω´) ★@\(^o^)/ 2014/05/13(火) 13:18:24.34 ID:???.net
■南極の氷床融解「限界点、越えてしまった」 NASA、支え失った氷が浮いた状態

 南極大陸の一部で、温暖化する海の影響により氷床の融解に歯止めがきかなくなり、将来の大幅な海面上昇が避けられそうにないとする研究結果を米航空宇宙局(NASA)などの研究チームが12日、発表した。

 NASAの研究者は「南極の氷が将来崩壊せずにすむ限界点を越えてしまった」と警告。国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が昨年、世界の平均海面が今世紀末に最大82センチ上昇するとの報告書をまとめたが「上方修正が必要」と指摘している。

続きはソースで

http://sankei.jp.msn.com/science/news/140513/scn14051311470002-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/ MSN産経ニュース (2014.5.13 11:47) 配信

May 12, 2014 RELEASE 14-131
NASA-UCI Study Indicates Loss of West Antarctic Glaciers Appears Unstoppable
http://www.nasa.gov/press/2014/may/nasa-uci-study-indicates-loss-of-west-antarctic-glaciers-appears-unstoppable/#.U3Ga4Sg3X9s
Web site 接続日 [14/05/13]

Abstract
Marine Ice Sheet Collapse Potentially Underway for the Thwaites Glacier Basin, West Antarctica
http://www.sciencemag.org/content/early/2014/05/12/science.1249055.abstract
Web site 接続日 [14/05/13]

引用元: 【気候変動】南極の氷床融解「限界点、越えてしまった」 NASA、支え失った氷が浮いた状態 [14/05/13]

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