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戦争

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~~引用ここから~~

1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/05/11(日) 16:47:41.15 ID:???0.net
「人工知能は人類史最悪の脅威」―ホーキング博士
http://news.livedoor.com/article/detail/8819045/

イギリスのノーベル賞授賞物理学者、スティーブン・ホーキング博士が英インデペンデント紙に語ったところによると、人工知能は病気や戦争、貧困の根絶に貢献する可能性がありながらも、人類史上最悪の脅威になりうるとのこと。

人間の役に立つと見せかけた人工知能や自動運転の乗り物たちが、いつか人類の終わりを招くかもしれないと述べ、ロボットの開発に警鐘を鳴らしています!

博士は、アップルの「Siri」やグーグルの「Google Now」、マイクロソフトの「Cortana」などといったデジタルアシスタントの開発競争は、数十年後にやってくる時代に比べれば取るに足りないものだとしています。

続きはソースで

引用元: 【海外】ホーキング博士「人工知能は人類史最悪の脅威、終わりを招くかも知れない」

ホーキング博士「人工知能は人類史最悪の脅威、終わりを招くかも知れない」の続きを読む

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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/01/06(月) 09:01:46.22 ID:???0
この世界を揺るがすほどの大戦争が、2014年に勃発するかもしれない――。

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現在、世界の識者が恐れている「ユダヤの黙示録大予言」をご存じだろうか?
「ノストラダムスの大予言」のようなものと言えば、わかりやすいかもしれないが、似て非なるのは、その"符合点"だ。

「14年から15年にかけて、日食と月食が6回続けて起きるんですが、これがすべてユダヤ教の重要な祭礼の日と一致しているんです。
20世紀にも48年と67年の2度、似た現象が起きましたが、48年にはイスラエルが建国され、67年には『六日戦争』が勃発。
どちらもユダヤ世界では大きな出来事で、今回も、それに匹敵するような大事件が起きるのではないかと予測されているんです」(月刊『ムー』三上丈晴編集長)

目下、ユダヤ人たちにとって"最後の悲願"といわれるのが「第三神殿の建設」。
「西暦70年に第二神殿が破壊されて以来の建設にユダヤ教徒が乗り出すのでは」と言われており、これが引き金になるというのだ。

というのも、神殿があった場所には現在、イスラム教の聖地『岩のドーム』が建っている。
周辺のイスラム諸国が「アラブの春」でイスラム色を強めた現在、中東は「いつ"炎"と化すやら予断を許さない。
14~15年は、その引き金が引き絞られるかもしれない」(ジャーナリスト・並木伸一郎氏)状況なのだ。

六日戦争における戦死者は2万人以上。
もし、中東でこのような大規模な戦争が起これば、戦闘兵器の進化も相まって、さらなる被害の拡大もあり得る。

「さらに気になることがあります。実は、"14年にヨーロッパの3分の1が荒廃する"との予言もあるんです」(前出・三上氏)

大騒ぎして何もなかったノストラダムスの二の舞になることを祈るばかり!
http://news.nicovideo.jp/watch/nw901333

ユダヤの黙示録が予言する2014世界終末大戦争の続きを読む

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1: ミッドナイトエクスプレス(チベット自治区) 2013/12/30(月) 20:51:12.72 ID:8C3y4t/R0 BE:1134591168-PLT(12017) ポイント特典
http://jp.wsj.com/article/SB10001424052702303907304579289682893588694.html?google_editors_picks=true

2013年 12月 30日 18:00 JST 更新
大戦中に復員軍人援護局のロボトミー採用を決定付けた1人の医師
By
MICHAEL M. PHILLIPS

 第2次世界大戦のさなか、復員軍人援護局(VA)の2人のベテラン医師はある処置の驚くべき結果を報告した。著名な神経学者であるウォルター・J・フリーマン博士と神経外科医のジェームズ・ワッツ氏だ。2人は精神病の患者の頭蓋骨を切り開き、脳の神経線維を切断する処置を行ったのだ。フリーマン博士は、これをロボトミーと呼んだ。

 治療が難しい精神病を患った退役軍人に対するロボトミーの推奨が、メモという形でVAのフランク・ハインズ局長の元に届けられたのは、1943年7月26日のことだった。このメモには、その手術は「場合によっては局部麻酔で行える」、そして「その処置に高度な外科技術は必要ない」とあった。

 翌日、ハインズ局長はそのメモに紫のインクで「承認」のスタンプを押した。

 ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が発見した大量のVAの書類(ハインズ局長の承認印が押されたメモを含む)によると、米国政府はその後の10年余りで約2000人の退役軍人にロボトミーを施したようだ。ハインズ局長のメモには「治療の進歩に遅れたくないという我々の意思に沿った」決断だったと書かれている。

 1943年のその決断は、VAとロボトミーの最も熱心なセールスマンであり、当時はもてはやされたが、今となっては悪名高いフリーマン博士との協調関係を生み出した。精神病を治療するために脳外科手術を――批評家たちによると見境なく――多用したことで、博士は米国の医学史で最も物議を醸した医師と言えよう。

 フリーマン博士はVAにおいて倫理的に容認される医療の領域を押し広げようとした。博士は手術の訓練を受けていない精神科医たちにもアイスピックのような器具と小槌で眼窩に穴を開ける方法のロボトミーの実施が許可されるべきだと述べた。
さらには、せっかく患者たちの頭蓋骨が切り開かれているだから、VAの外科医たちには研究目的での生体脳のサンプル採取を許可すべきだとも主張した。
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