理系にゅーす

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日本海

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~~引用ここから~~

1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★@\(^o^)/ 2014/06/20(金) 19:14:28.91 ID:???.net
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20140619004974_comm.jpg
 国産燃料として期待されている海底資源「メタンハイドレート」が、秋田・山形両県の沖合と隠岐諸島(島根県)周辺に存在する可能性が高いことが、経済産業省の調査でわかった。経産省は24日から、日本海側で初めてとなる掘削調査を始め、詳しく調べる。

「燃える氷」とよばれるメタンハイドレートは、メタンと水が結びついて結晶化した海底資源だ。これが存在している場合にできる「ガスチムニー構造」と呼ばれる地形が、秋田・山形沖の海底で直径400メートルにわたって発見され、隠岐周辺の海底でも直径750メートルの範囲で見つかった。

続きはソースで

asahi.com 西尾邦明 2014年6月20日16時21分
http://www.asahi.com/articles/ASG6M5DGHG6MULFA027.html
~~引用ここまで~~


引用元: 【エネルギー】メタンハイドレート、山形・島根沖でも有望 掘削調査へ[2014/06/20]

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~~引用ここから~~

1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/06/21(土) 09:14:04.17 ID:???0.net
「メタンハイドレート商業化は無理」の声が噴出 資源大国という壮大な幻
http://dot.asahi.com/news/domestic/2014061600084.html

「思ったより出る。想定したよりも出ている!」。昨年3月、海底のメタンハイドレートから取り出したメタンガスが船上から赤々と燃え、茂木敏充・経産相がそう無邪気に喜ぶ姿がテレビに大きく映し出された。

 映像は、経産省所管の独立行政法人、石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)が、2年の準備期間を経て愛知県沖で実施した海洋産出試験の様子だ。
「大成功だった」と当初は報じられた試験。しかし、その後の開発検討会で明らかになったのは、これ以後、太平洋側メタンハイドレートの開発が暗礁に乗り上げた現実だった。
当初計画では2週間連続での生産を予定していたが、わずか6日で打ち切りとなった。
原因となったのは、坑井内の設備に砂が詰まって動かなくなるトラブルだった。

 海底資源開発に詳しい複数の関係者が口をそろえる。「砂の問題は起こるべくして起こった。
JOGMECが信じてきた生産手法はやはり、根本的に誤っていたのだ」。

 メタンハイドレートからガスを取り出す手法で最も有効だとみられてきたのが「減圧法」(左図)だメタンガスと水とが高圧・低温の条件下で結合して固体になったものがメタンハイドレート。
ならば海底下で圧力を下げれば、ガスは分離して地上に向かって浮いてくる。減圧法はそうした理屈を適用している。

 だが、ある資源開発企業の社員は首をかしげる。「地中で圧力を下げてガスを取り出せば、その周辺部との圧力差が生じるため地層内で崩壊が起こり砂が交じるのは、この業界では常識だ。
しかしその対策が不十分だったため、国は100億円以上投じてムダな実験をしてしまった」。

 海底資源を研究するある大学教授も手厳しい。「減圧法の問題点は、ずっと前から国の審議会で指摘されてきたもの。あの試験では、やはり無理なことがわかっただけだ」。

 経産省は当初、今年中にも2回目の海洋産出試験を行う予定だった。だが生産手法の欠陥が浮き彫りになったことで「なぜ砂が入ってきてしまうのか、さらなる原因分析と技術課題克服に時間を要する」(JOGMEC石油開発技術本部の中塚善博氏)と、延期を決めた。
 
続きはソースで

★1の日時:2014/06/20(金) 22:23:52.72
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1403270632/
~~引用ここまで~~


引用元: 【国内】「メタンハイドレート商業化は無理」の声が噴出 資源大国という壮大な幻 ★2

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~~引用ここから~~

1: ◆azusaI.91Q @あずささん ★@\(^o^)/ 2014/05/11(日) 18:39:11.11 ID:???0.net
ダイオウイカ、リュウグウノツカイ、サケガシラ-。普段見慣れない深海生物が今年に入り、日本海側を中心として次々と水揚げされたり、沿岸部に打ち上げられたりした。低水温など環境の変化が影響したとの指摘から、深海ブームによる注目度アップ、はたまた巨大地震など異変の前触れまで、専門家からはさまざまな説が出ている。果たして真相は。

 「やけに大きいな」

今年3月12日午前9時過ぎのこと。神奈川県横須賀市の走水(はりしみず)港約50メートルの沖合でワカメ漁をしていた地元の漁師は水面すれすれをゆらゆらと漂う巨大なイカを発見した。
規格外のサイズを目の当たりにし、すぐに船上から両手を伸ばしてイカの胴体をつかんだ。
弱っていたのか、たいした反抗もなく、すぐに船に引き上げることができ、走水港に搬送した。
横須賀市東部漁協走水大津支所によると、「ヌルヌルとしてイカ独特の強いアンモニア臭がした」
という。水槽に移すと、墨を吐いたり足を動かしたりとしばらく動き続けた。イカは京急油壺マリンパーク(神奈川県三浦市)に引き取られたが間もなく死んだ。スタッフが調べたところ、全長3・6メートル、体重24・28キロのダイオウイカと断定された。現在は同マリンパークで冷凍保管されている。(以下省略)

※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/産経新聞社
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140511/scn14051118000001-n1.htm

引用元: 【生物】ダイオウイカやリュウグウノツカイ…深海魚が続々水揚げの謎 海水温低下が要因か

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~~引用ここから~~

1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★@\(^o^)/ 2014/05/09(金) 07:01:56.61 ID:???0.net BE:348439423-PLT(13557)
日本海を震源とする地震で7メートルを超える津波が想定されている石川県輪島市で、金沢大学の研究グループが住民の年齢などのデータを基に避難にかかる時間をシミュレーションしたところ、最大で2000人余りが逃げ遅れるおそれがあることが分かりました。

続きはソースで

*+*+ NHKニュース +*+*
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140509/k10014315091000.html

引用元: 【社会】津波で2000人超逃げ遅れのおそれ

津波で2000人超逃げ遅れのおそれの続きを読む

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1: ぱぐたUCφ◆FdDsU0B5ivx5 2014/04/18(金)13:45:58 ID:S8dmgOfoE
★ダイオウイカ:全長4.8メートルが水揚げ 石川・七尾

 石川県七尾市の沖合約3キロの富山湾で18日朝、全長4.8メートルのダイオウイカが定置網に引っかかり、水揚げされた。同市公設地方卸売市場によると、胴体部分は1.5メートルあった。

 網元の「寒鰤大敷網(かんぶりおおしきあみ)」(同市)によると、同日午前5時ごろ、アジやスルメイカを取るために設置していた定置網を漁師が引き揚げたところ、死んだダイオウイカが絡まっていた。市場職員は「地元で水揚げされたのは初めてではないか」と驚いていた。

 今年に入り、新潟、富山などの日本海側ではダイオウイカの水揚げが相次いでいる。

ソース
毎日jp
http://mainichi.jp/select/news/20140418k0000e040208000c.html

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1: ぱぐたZφ~社会篇◆FdDsU0B5ivx5 2014/04/15(火)19:47:02 ID:h7TPb96Oi
★メタンハイドレート、5カ所で調査 経産省

 経済産業省は15日、次世代の国産エネルギー源として期待される「メタンハイドレート」の資源埋蔵量の調査を始めた。調査対象は日本海の海底など5カ所で、2カ所だった昨年から増やした。

6月中旬まで音波を使って海底の地形や地質構造を把握。6月以降はメタンハイドレートを含んだ地層をサンプルとして採取する。

ソース
日本経済新聞 2014/4/15 19:01
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDF1500Y_V10C14A4EE8000/

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