理系にゅーす

このブログは宇宙、生物、科学、医学、技術など理系に特化したブログです! 理系に関する情報をネット上からまとめてご紹介します。

スポンサーリンク

海底

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
~~引用ここから~~

1: ゆでたてのたまご ★@\(^o^)/ 2014/06/25(水) 13:24:58.01 ID:???0.net
メタンハイドレート再調査へ
06月24日 19時13分

和歌山県は、去年からことし2月にかけて串本町沖の海底で行った調査で、次世代のエネルギーとして期待されている「メタンハイドレート」から出た可能性が高い気泡が確認できたとして、ことし夏以降に再び海底の調査を行うことになりました。

メタンハイドレートは、メタンガスと水が海底で氷のように固まった物質で、火をつけると燃えるため、次世代のエネルギーとして期待されています。
和歌山県は、去年11月からことし2月にかけて、串本町の沖合およそ18キロの海底付近で、最新の機材を使ってメタンハイドレートの存在を確かめる調査を行いました。

続きはソースで

ソースに動画があります。

ソース: NHK http://www3.nhk.or.jp/lnews/wakayama/2045428981.html
~~引用ここまで~~


引用元: 【海底資源】メタンハイドレート再調査へ 串本町沖18kmでメタンガスと見られる気泡確認 - 和歌山 [6/24]

【和歌山】メタンハイドレート再調査へ 串本町沖18kmで気泡確認の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
~~引用ここから~~

1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★@\(^o^)/ 2014/06/20(金) 19:14:28.91 ID:???.net
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20140619004974_comm.jpg
 国産燃料として期待されている海底資源「メタンハイドレート」が、秋田・山形両県の沖合と隠岐諸島(島根県)周辺に存在する可能性が高いことが、経済産業省の調査でわかった。経産省は24日から、日本海側で初めてとなる掘削調査を始め、詳しく調べる。

「燃える氷」とよばれるメタンハイドレートは、メタンと水が結びついて結晶化した海底資源だ。これが存在している場合にできる「ガスチムニー構造」と呼ばれる地形が、秋田・山形沖の海底で直径400メートルにわたって発見され、隠岐周辺の海底でも直径750メートルの範囲で見つかった。

続きはソースで

asahi.com 西尾邦明 2014年6月20日16時21分
http://www.asahi.com/articles/ASG6M5DGHG6MULFA027.html
~~引用ここまで~~


引用元: 【エネルギー】メタンハイドレート、山形・島根沖でも有望 掘削調査へ[2014/06/20]

【エネルギー】メタンハイドレート、山形・島根沖でも有望 掘削調査へ[2014/06/20]の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
~~引用ここから~~

1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/06/21(土) 09:14:04.17 ID:???0.net
「メタンハイドレート商業化は無理」の声が噴出 資源大国という壮大な幻
http://dot.asahi.com/news/domestic/2014061600084.html

「思ったより出る。想定したよりも出ている!」。昨年3月、海底のメタンハイドレートから取り出したメタンガスが船上から赤々と燃え、茂木敏充・経産相がそう無邪気に喜ぶ姿がテレビに大きく映し出された。

 映像は、経産省所管の独立行政法人、石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)が、2年の準備期間を経て愛知県沖で実施した海洋産出試験の様子だ。
「大成功だった」と当初は報じられた試験。しかし、その後の開発検討会で明らかになったのは、これ以後、太平洋側メタンハイドレートの開発が暗礁に乗り上げた現実だった。
当初計画では2週間連続での生産を予定していたが、わずか6日で打ち切りとなった。
原因となったのは、坑井内の設備に砂が詰まって動かなくなるトラブルだった。

 海底資源開発に詳しい複数の関係者が口をそろえる。「砂の問題は起こるべくして起こった。
JOGMECが信じてきた生産手法はやはり、根本的に誤っていたのだ」。

 メタンハイドレートからガスを取り出す手法で最も有効だとみられてきたのが「減圧法」(左図)だメタンガスと水とが高圧・低温の条件下で結合して固体になったものがメタンハイドレート。
ならば海底下で圧力を下げれば、ガスは分離して地上に向かって浮いてくる。減圧法はそうした理屈を適用している。

 だが、ある資源開発企業の社員は首をかしげる。「地中で圧力を下げてガスを取り出せば、その周辺部との圧力差が生じるため地層内で崩壊が起こり砂が交じるのは、この業界では常識だ。
しかしその対策が不十分だったため、国は100億円以上投じてムダな実験をしてしまった」。

 海底資源を研究するある大学教授も手厳しい。「減圧法の問題点は、ずっと前から国の審議会で指摘されてきたもの。あの試験では、やはり無理なことがわかっただけだ」。

 経産省は当初、今年中にも2回目の海洋産出試験を行う予定だった。だが生産手法の欠陥が浮き彫りになったことで「なぜ砂が入ってきてしまうのか、さらなる原因分析と技術課題克服に時間を要する」(JOGMEC石油開発技術本部の中塚善博氏)と、延期を決めた。
 
続きはソースで

★1の日時:2014/06/20(金) 22:23:52.72
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1403270632/
~~引用ここまで~~


引用元: 【国内】「メタンハイドレート商業化は無理」の声が噴出 資源大国という壮大な幻 ★2

「メタンハイドレート商業化は無理」との声が噴出の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
~~引用ここから~~

1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2014/06/11(水) 18:17:25.47 ID:???0.net
6月11日 16時26分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140611/k10015143451000.html

活発な噴火が続く西之島について、気象庁と海上保安庁は島を中心に半径およそ6キロメートルは海底噴火など噴火活動に巻き込まれる危険性があるとして、火口周辺警報や航行警報を出して近づかないよう呼びかけています。

小笠原諸島の父島の西およそ130キロにある西之島は、去年11月以降、活発な噴火を繰り返していて、現在も流れ出た溶岩で島の面積が広がり続けています。
気象庁と海上保安庁は島の周辺は噴火活動に巻き込まれるおそれがあるとして、火口周辺警報や航行警報を出して近づかないよう呼びかけていました。

続きはソースで

◆◆◆スレッド作成依頼スレ★864◆◆
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1402083069/497
~~引用ここまで~~


引用元: 【社会】 西之島周辺6キロ 噴火の危険性 [NHK]

【朗報】西之島の成長が止まらない!!の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
~~引用ここから~~

1: かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/05/21(水) 01:20:32.20 ID:???0.net
深海の底引き網漁で海底に壊滅的影響か
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20140520001
Dan Vergano, National Geographic News May 20, 2014


 深海での底引き網漁が海洋生物に“壊滅的な影響”を及ぼす可能性があることが、地中海の海底峡谷の調査から見えてきた。

 漁網を船で曳いて魚を捕獲する底引き網漁の起源は1300年代にまで遡る。沿岸の漁業資源の減少が進むなか、底引き網漁を行うトロール船は世界の大陸棚にまで進出し、今では水深200メートルの深海で漁を行っている。

 深海底で漁網が引きずられると、どのようなことが起こるのか。ゆっくりと成長する海洋生物への害はあるのだろうか。イタリアのアンコーナにあるマルケ州立ポリテクニック大学のアントニオ・プセッドゥ(Antonio Pusceddu)氏の主導で作成された報告書には、良い影響は一切ないと書かれている。

 今回の調査では、スペイン沖に位置する水深2200メートルの深海に約40キロにわ
たって伸びる地中海の峡谷で、底引き網漁の漁場と自然のままの環境とを比較した。

続きはソースで

原論文:
Chronic and intensive bottom trawling impairs deep-sea biodiversity and ecosystem functioning
http://www.pnas.org/content/early/2014/05/14/1405454111

引用元: 【環境】深海の底引き網漁で海底に壊滅的影響か 種の多様性半減 [5/20]

【環境】深海の底引き網漁で海底に壊滅的影響か 種の多様性半減 [5/20]の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: ぱぐたZφ~社会篇◆FdDsU0B5ivx5 2014/04/15(火)19:47:02 ID:h7TPb96Oi
★メタンハイドレート、5カ所で調査 経産省

 経済産業省は15日、次世代の国産エネルギー源として期待される「メタンハイドレート」の資源埋蔵量の調査を始めた。調査対象は日本海の海底など5カ所で、2カ所だった昨年から増やした。

6月中旬まで音波を使って海底の地形や地質構造を把握。6月以降はメタンハイドレートを含んだ地層をサンプルとして採取する。

ソース
日本経済新聞 2014/4/15 19:01
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDF1500Y_V10C14A4EE8000/

メタンハイドレート、5カ所で調査 経産省の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ