理系にゅーす

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深刻

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~~引用ここから~~

1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/04/25(金) 16:16:25.41 ID:???0.net
カツオ待望 深刻な不漁に高知県内の観光関係者やきもき
2014年04月25日08時29分
http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=319188&nwIW=1&nwVt=knd

 近年にない深刻な不漁に直面している高知県内のカツオ漁は、ゴールデンウイーク目前の24日になっても水揚げが低迷したままだ。
春の土佐観光の“主役”の不振に、関係者はやきもきしている。


続きはソースで
http://www.kochinews.co.jp/NewsImages?&ss=&nwSrl=319188&nwIF=1
【写真】少ないカツオを求めて水産業者らが集まる
久礼漁協魚市場(4月23日朝、高知県中土佐町久礼)
~~引用ここまで~~


引用元: 【海の異変】カツオ待望、近年にない深刻な不漁に高知県内の観光関係者やきもき

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1: 伊勢うどんφ ★ 2014/03/20(木) 17:56:01.76 ID:???
 襟裳岬(北海道えりも町)などで深刻な漁業被害をもたらしているゼニガタアザラシについて、石原環境相は18日の閣議後記者会見で、絶滅危惧種からの解除を視野に入れた再評価を2015年度末までに行う方針を明らかにした。

 環境省によると、個別の種だけを再評価するのは初めてという。
地元の漁業関係者は、再評価の動きを歓迎しながら「一刻も早い見直しを」と要望している。

 ゼニガタアザラシは、将来の絶滅の危険性が高いレッドリストの「絶滅危惧2類」に指定され、鳥獣保護法で捕◯が原則禁止となっている。
襟裳岬周辺では、12年に600頭程度まで増えたと推定され、13年5月には環境省が同法に基づく調査として、40頭を上限に試験捕◯する予定だった。
しかし、直前になって石原環境相の「絶滅危惧種の捕◯は慎重にすべきだ」との意向で中止になった。

 その後の調査で更に増えている可能性が高まり、石原環境相は18日「襟裳で増加している事実は間違いなくある。
絶滅危惧種としての位置づけの再評価が必要だ」と明言した。環境省によると、レッドリストの生物の多くは個体数の把握が難しく、見直しは5年おきに全種一斉に行っている。
個別の種だけを再評価するのは今回が初めてという。

 再評価について、えりも町の岩本溥叙(ひろのぶ)町長は「やや遅きに失した感はあるが、方向性を改めてくれたことを評価したい」と述べた。
秋サケだけで年間4000万円近い被害を受けている、えりも漁協の丸山政利・専務理事は「一日でも早く対処をすることは当然と思う」と語った。

読売新聞 3月19日 10時36分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140319-00000228-yom-soci

「絶滅危惧」解除?増えているゼニガタアザラシの続きを読む

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/03/03(月) 17:50:11.24 ID:???0
★【主張】PM2.5 日本が「ツケ」を払うのか
2014.3.3 03:24

これが逆の立場だったらと考えてしまう。激しい非難と賠償請求さえ起きていることだろう。

中国から日本への微粒子状物質PM2・5の飛来である。昨春に続いて今年も日本各地での観測濃度が上がり始めた。

すでに注意喚起情報を出した自治体もある。石原伸晃環境相は国民に日常生活での注意を呼びかけた。

これから5月にかけて濃度が急増する可能性がある。注意喚起が出されたときには、不急の外出を見合わせたり、フィルター機能の高いマスクを使ったりするなどの自衛策が必要だ。

PM2・5は、大気中に漂う顕微鏡サイズの微粒子で、有害な二酸化硫黄や有機化合物を含む。
強い発がん性を持つことが昨年、世界保健機関(WHO)によって確認されている。

有毒ガスが、日本海を越えて風下の日本の大気を汚染しているわけである。極めて重大な地球環境問題だ。

酸性雨の発生を例として中国からの越境汚染は、これまでにもあった。日本は技術協力などの形で友好的に対応してきたが、またぞろ大問題の発生である。2国間や地域連携によって解決を目指す旧来の手法に、限界があることは明らかだろう。

しかも日本が受ける被害は、生態系への影響といったレベルを超えている。
肺がんや気管支炎などで、国民の生命と健康を脅かし得る問題だ。

中国の環境汚染のツケをここまで支払わされてはたまらない。
>>2へ続く

3

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140303/dst14030303270002-n1.htm

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1: フォーク攻撃(埼玉県) 2014/03/01(土) 20:29:55.83 ID:tO4AqBb9P BE:2336720393-PLT(12025) ポイント特典
65歳以上の人口比
2020年 29.1%
2040年 36.1%
2060年 39.9%

【画像1】
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/images/1157.gif

【画像2】
8年後の人口分布
http://www.glafis.co.jp/blog/wp-content/uploads/2011/01/2020.gif

【画像3】
2050年には若者の人口が半減・老人が倍増
http://blogs.itmedia.co.jp/business20/Windows-Live-Writer/image_101.png
7

マジで洒落にならないくらい日本の少子高齢化がすごいんだが、戦犯は誰なの?の続きを読む

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/28(金) 02:19:47.88 ID:???0
★「PM2・5」と「黄砂」恐怖のダブル攻撃
2014年02月27日 20時00分

新潟県が26日、発がん性のある微小粒子状物質「PM2・5」濃度の上昇が予測されるとして、外出を控えるよう注意喚起を行った。26日午前5~7時の亀田測定局などのPM2・5濃度が1立方メートル当たり85マイクログラムを超えたことから、1日平均濃度が、国の暫定指針である70マイクログラムを超える可能性があると判断したもの。国が注意を喚起する指針を設けた2013年2月以降では初めてだ。

県はホームページなどで「屋外での長時間の激しい運動や外出をできるだけ減らしてください。
なお、外出する場合、マスクの着用は一定の効果が期待できます」「屋内においても換気や窓の開閉を必要最小限にしてください」などと注意している。

26日は全国的に空気がかすんでいるという報告があり、PM2・5数値が過去最高濃度を記録した自治体も多い。大阪府や福島県も初の注意喚起を行っている。さらにこれからは黄砂も加わりダブルで襲い掛かる。

ある中国人ジャーナリストは「PM2・5だけでなく、毎年3月から5月にかけて中国では黄砂の被害も深刻化します。PM2・5の発生原因は中国の劣悪な石炭ですが、石炭は同時に黄砂を毒化します」と指摘する。

ダウンロード (4)

http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/239435/

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/21(金) 20:23:28.92 ID:???0
★「PM2・5で米軍阻止」 中国少将、ネットで批判も
2014.2.21 19:40

中国国防大教授で海軍少将の張召忠氏が21日までに国営の中央テレビに出演、微小粒子状物質「PM2・5」を含んだ濃霧は、米軍のレーザー兵器を防ぐための「最もよい防御法だ」と述べた。

北京市周辺ではこのところ深刻な大気汚染が続いており、ネット上では「人として基本的な是非の判断もできない」「肺がんはわれわれが国防に果たす最大の貢献なのか」といった批判や皮肉が出ている。

張氏は20日夜のテレビ番組で米軍の最先端兵器であるレーザー兵器について言及。
司会者から対抗手段を問われると「レーザー兵器が最も恐れるのは濃霧だ」として、大気汚染指数が最悪レベル(危険)の400や500になれば「レーザー兵器を阻止する力が最大になる」と主張した。

張氏は、中国のテレビや新聞で頻繁に取り上げられる軍事専門家。(共同)

images (3)

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140221/chn14022119420004-n1.htm

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