理系にゅーす

このブログは宇宙、生物、科学、医学、技術など理系に特化したブログです! 理系に関する情報をネット上からまとめてご紹介します。

スポンサーリンク

減少

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: こたつねこ◆AtPO2jsfUI 2014/04/01(火)11:57:32 ID:FVQt3LieZ
医学部新設で「現場の医師が減る」 厚労系議員が反発

自民党は31日、日本経済再生本部などの合同会議を党本部で開き、政府の国家戦略特区について、関係省庁の説明を受けた。東京圏での大学医学部新設構想に対し、厚生労働部会の議員らから「医学部の教員確保のために現場の医師が減る」などと反発が相次いだ。

ただ、塩崎恭久本部長代行は記者団に「昨日、今日始まった話ではないので、方向性としては変わらない」と構想を大筋で容認する姿勢を強調した。一方で「上手な説明をして納得してもらわなければ前には進めない」とも述べ、再度会議を開き、意見集約する考えを示した。

↓全文を読む場合は以下をクリック↓
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140331/plc14033122250014-n1.htm

MSN産経ニュース 2014.3.31 22:23

医学部新設で「現場の医師が減る」と厚労系議員が反発の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
東日本大震災:M5以上余震、56回まで減少…この1年
【引用元:毎日新聞 2014年03月10日 20時55分(最終更新 03月10日 23時26分)】


0: 理系ニュース∞0000/0/0(水) 00:00:00.00 ID:rikeinews

震災後一年の余震発生回数が653回も起きていて、今では10分の1以下の56回までになったのがすごいと思った。
しかし2001年~2010年までの年平均回数が19回ってのを見ると、56回ってのはまだまだ多いんだな・・・

気象庁もまだ当分こういう状態だって言ってるし、首都直下地震や東海~南海トラフの地震も心配だからいつでも避難出来る態勢整えて、防災グッズ・食料品等の備蓄もしておかなきゃ。

いいざという時に、防災グッズの使い方がわからないとかならない様に使い方練習しとくか。








 
【<東日本大震災>M5以上余震、56回まで減少…この1年】についての続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 帰社倶楽部φ ★ 2014/02/25(火) 16:16:31.68 ID:???0
バンコクの冷凍カツオ国際価格が昨年後半から急落、理由はツナ缶の国際需要の減少――。
1月にこんな記事を書いたとき、「カツオとツナ缶がどうして関係あるの? ツナってマグロのことでしょ?」
と聞かれたことがある。
カツオは英語で「skipjack tuna」。生物学上の分類ではマグロ属とカツオ属は異なるが、欧米では漁法も用途も似ているため、「ツナ」とひとくくりにされている。資源が豊富で値段が安いこともあり、世界のツナ缶原料といえば主流はマグロではなくカツオなのである。かくいう筆者も数年前まで「ツナ=マグロ」だと思っていたのだが。

コンビニでおにぎりを買うなら最初に選ぶのはツナマヨである。サラダバーでもたっぷり盛りつける。
パスタやチャンプルーでもおいしくいただいている。食卓に欠かせないツナ缶。あまりに身近で深く考えることのなかったこの食材について調べてみた。

■最高級はビンナガ マイルドなカツオ
原料は主に3種類あり、缶に表記されている。日本で最高級とされるのが身が白い「ビンナガマグロ(ビンチョウマグロ)」だ。足元の原料相場はカツオの2倍ぐらいする。
長い胸ビレを頭髪の鬢(びん)に見立ててビンナガ。胸ビレを広げた姿が似ていることから「トンボ」とも呼ぶ。

地域によっては刺し身で食べられ、回転ずしの「ビントロ」としてもおなじみだ。「トンボ船」と呼ばれる台湾船などが季節に応じてカナダ沿岸の太平洋やタヒチ沖、インド洋で漁獲する。日本近海では一本釣りもあり、千葉県の勝浦や銚子で水揚げする。夏に三陸沖で取れるものは脂が乗り、特に重宝される。

世界各国の巻き網船が赤道付近で大量に取っているのが表面が黄色がかったキハダマグロとカツオだ。身はいずれも赤みを帯びており、「ホワイトミート」のビンナガに対し「ライトミート」と呼ばれる。「ライト」は低カロリーを意味するのではなく、色味を表している。味が淡泊なキハダはいろいろな料理に合う万能選手、カツオは「マイルド」というのが一般的な評価だ。

13

2014/2/25 6:30
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDJ23001_U4A220C1000000/

世界の主流はカツオの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2014/02/21(金) 22:13:13.48 ID:???0 BE:925887839-PLT(12557)
厚生労働省は21日、16日までの1週間に全国の医療機関を受診したインフルエンザ患者が推定147万人で、2週続けて減少したと発表した。前週から11万人減った。

定点報告を受けている約5000の医療機関の患者数は平均28.18人で、大流行の恐れを示す警報レベル(30人)を下回り、ピークを過ぎたとみられる。

3

*+*+ 毎日jp +*+*
http://mainichi.jp/select/news/20140222k0000m040045000c.html

インフルエンザ、ピークを過ぎるの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/19(水) 20:17:22.12 ID:???0
★マアジ、ホッケ、トラフグ…獲りすぎて獲れない4割ピンチ 悪化速度早まる 水産庁調査
2014.2.19 10:21

日本周辺の主要な漁業対象種の4割超で資源量が少ない状態にあるなどと指摘した平成25年度の資源評価の概要を水産庁が19日までにまとめた。

マアジやホッケ、トラフグ、スケトウダラの一部は既に資源量が低レベルである上に減少傾向にあり深刻だ。多くの場合、漁獲量が過剰で漁獲量削減が必要と評価された。

水産庁は毎年、水産総合研究センターに委託し、日本周辺水域の重要魚種の資源量や動向を評価しており、25年度は魚種や分布海域に基づき85種に分けて評価した。

資源量が低位とされたのは、ニシンや太平洋に群れで生息する太平洋系群のマアジ、北海道北部系群と根室海峡のスケトウダラ、伊勢・三河湾系群のトラフグなど36種。

中位が同じく36種類で、高位にあるとされたのは太平洋系群のゴマサバや北海道のマダラなど13種類にとどまった。

24年度の低位35種、中位34種、高位16種と比べ、状況は悪化している。

13

http://sankei.jp.msn.com/life/news/140219/trd14021910240006-n1.htm

マアジ、ホッケ、トラフグ…獲りすぎて獲れない4割ピンチ 悪化速度早まる 水産庁調査の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: エルボーバット(茨城県) 2014/02/12(水) 15:37:32.12 ID:55io5aDP0 BE:95630562-PLT(12647) ポイント特典
稚魚の減少などにより、卵からの養殖技術の開発が進められているウナギについて、一度に大量に育てることができる新たな手法が見つかり、将来、ウナギの安定供給につながるのではないかと期待が寄せられています。

日本食に欠かせないウナギは、稚魚であるシラスウナギを捕獲し、それを育てることで生産されていますが、近年は乱獲などから漁獲量が大幅に減少し、日本では去年、絶滅危惧種に指定されています。
このため、国内ではウナギを卵から養殖する技術の開発が進められていますが、これまでは水をきれいに保たないと死んでしまうため、20リットルほどの小さな水槽でないと育てることができませんでした。

こうしたなか、独立行政法人の水産総合研究センターのグループは、水の入れ替え方法を工夫することにより、これまでの50倍の1000リットルの水槽で、卵からふ化したものをシラスウナギにまで育てることに成功したということです。

水産総合研究センターの和田時夫理事は、「今回の成果は、近年、減少が著しいシラスウナギを人工的に大量生産するための1つの壁を越えたと考えています。安心してウナギを食べていただけるよう今後も研究を続けたい」と話していました。
水産総合研究センターは、今後、シラスウナギの生存率を上げながら生産コストを下げる研究を進め、実用化につなげたいとしています。

ダウンロード

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140212/k10015187431000.html

新手法でウナギ大量育成に成功の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ