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解剖

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~~引用ここから~~

1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/05/06(火) 21:58:28.13 ID:???0.net
先月、静岡市清水区で、深海に生息する巨大なサメ「メガマウス」が捕獲された。
6日、東海大学海洋科学博物館で、そのメガマウスの解剖が公開され、多くの家族連れなどがその様子に見入った。

ゴールデンウイーク最終日、世界で58例目となったメガマウスの解剖には、親子連れなど1500人以上が詰めかけた。
続きはソースで

http://i.imgur.com/PAS8ecP.jpg
http://i.imgur.com/OrEJm7v.jpg
http://i.imgur.com/OkiyChh.jpg
http://i.imgur.com/79tRrTN.jpg
http://www.news24.jp/articles/2014/05/06/07250635.html

関連:【静岡】由比港に巨大ザメ「メガマウス」あがる(画像あり)
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397484613/

引用元: 【静岡】深海ザメ「メガマウス」を公開解剖(画像あり)

「【静岡】深海ザメ「メガマウス」を公開解剖(画像あり)」についての続きを読む

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1: 名無しさん 2014/03/13(木)13:20:30 ID:YYPYSfqpQ
 鳥羽水族館(三重県鳥羽市)で飼育され、5年以上の絶食記録を残して2月に死んだ深海生物「ダイオウグソクムシ」。その不思議な生命体の解明へ関心が高まっている。水族館が死後まもなく解剖したところ、体内から正体不明の液体を検出。液体からは菌も発見され、食べなくても生きていける、長寿に関係した“夢の酵母”の可能性も指摘されている。グロテクスだが人気を集めたダイオウグソクムシ。謎の解明はどこまで進むか?。

 食べなくても長期間生きた生態を本格的に解明しようと、森滝さんが死後まもなく解剖したところ、これまた驚くべきことが分かった。まず目を見張ったのはメスで開いた胃の内部。見たこともない淡褐色の液体で満たされていた。過去に死亡したダイオウグソクムシの個体からは未消化の固形物が残っているか、胃が空っぽの状態だったが、このような液体を見たのは初めてだった。

 液体は約130ccと胃を埋め尽くすほどの量があり、ダイオウグソクムシ特有の生臭い腐臭がした。液体以外に固形物はなかった。

 さらに光学顕微鏡で液体をのぞくと、中に長さ10ミクロン(100分の1ミリ)ほどの菌類が見つかった。株分かれしている様子も見られ、1日後には株がさらに増殖していた。出芽や分裂で増える単細胞の酵母に近い存在と推定している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140313-00000516-san-sctch

絶食ダイオウグソクムシ、死因は「餓死」ではなかった…胃に謎の液体の続きを読む

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/03/01(土) 21:21:20.78 ID:???0
★むつ・大畑で深海の珍客「カグラザメ」捕獲(2014/03/01 09:00)


【画像】
【写真説明】捕獲されたカグラザメ(青森県営浅虫水族館提供) 
http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/news/2014/03/01/img1403010901.jpg

むつ市大畑町で28日、約2・7メートルの雌のカグラザメが捕獲された。
青森県営浅虫水族館(青森市)によると、約2千メートルの深海にすみ、えらぶたが6対あるのが特徴で、県内で報告があったのは初めて。

日本海では最近、幻とされてきたダイオウイカの捕獲が相次いでいる。
イカとサメの違いこそあれ、県内にも現れた“珍客”に、関係者は「水温の低さが影響しているのだろうか」と首をひねっている。

大畑町漁協と同水族館によると、カグラザメは同日午前8時ごろ、同町の500メートルの沖合で定置網に掛かった。引き揚げる際に暴れる危険があったため、その場で絞めたという。

その後、同漁協が魚類目録やインターネットで調べたところ、カグラザメであることが判明。珍しい種であることから同水族館に連絡し、搬入した。

おなかが大きいことから、中に赤ちゃんがいる可能性もあるという。
同水族館は3月2日以降に解剖し、さまざまなデータを収集する予定だ。

同漁協によると、近海の水温は1度未満で例年に比べて低く、春や秋に捕れるマダイが弱った状態で大量に網に掛かったり、この時期に捕れるサクラマスが不漁だったりしているという。(大山達也)

http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/news/2014/03/01/new1403010901.htm 

 
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1: ハーフネルソンスープレックス(栃木県) 2014/01/28(火) 12:30:04.98 ID:t1cuEero0 BE:76330144-PLT(12791) ポイント特典
4m超リュウグウノツカイ 兵庫の海岸で見つかる


【画像】
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20140127002296_comm.jpg


 長さ4メートル以上の超ロングな深海魚「リュウグウノツカイ」が23日、兵庫県豊岡市竹野町の海岸で見つかった。銀色の全身に深紅のひれを持つ巨大魚は名前通りの神秘的な姿だ。

特集:どうぶつ新聞
 世界の外洋に分布し、長さ10メートルを超える報告例もある。竹野スノーケルセンターの本庄四郎センター長によると、竹野の海岸では2000年以降に2匹見つかっていて、いずれも3メートル前後。「今回は4・2メートル。一番の大物」。解剖してみると、長さ2メートルもある胃袋にオキアミがぎっしり詰まっていたという。

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http://www.asahi.com/articles/ASG1W4WK3G1WPIHB017.html?iref=comtop_photo 

【画像】 連日のダイオウイカ水揚げに続き今度は兵庫で4mのリュウグウノツカイ これは来るで・・・の続きを読む
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