理系にゅーす

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GM

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~~引用ここから~~

1: かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/06/17(火) 21:40:58.39 ID:???0.net
遺伝子組み換え「スーパーバナナ」、初のヒト試験へ
http://www.afpbb.com/articles/-/3017898
AFP 2014年06月17日 11:26 発信地:シドニー/オーストラリア


【6月17日 AFP】遺伝子組み換え(GM)技術によって開発された非常に高い栄養価を含むバナナが、まもなくヒトを対象とした初の試験にかけられることになったと、オーストラリアの研究グループが16日、発表した。このバナナによって将来、アフリカで数百万もの人々の栄養状態が改善されることが期待されている。

このプロジェクトは、体内でビタミンAに変換されるα-カロテンとβ-カロテンを非常に多く含んだこの特殊なバナナを、2020年までにウガンダで栽培するというもの。

現在、米国へと送られているこのバナナは、人体内のビタミンA量をどの程度増加させるのかを計測するために、6週間にわたる試験にかけられる予定となっており、今年末までに最終的な結果が出ることを目指しているという。

豪クイーンズランド工科大学(Queensland University of Technology、QUT)が実施するこのプロジェクトは、ビル・アンド・メリンダ・ゲ◯ツ財団(Billand Melinda Gates Foundation)の支援を受けて行われている。

続きはソースで

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/0/280x/img_80a66b2adafc2683e215154fb15a518b169670.jpg
写真:コンゴ民主共和国のルチュル(Rutshuru)でバナナを運ぶ少女(2013年11月3
日撮影、資料写真)。(c)AFP/Junior D. Kannah
~~引用ここまで~~


引用元: 【技術】遺伝子組換え「スーパーバナナ」、初のヒト試験へ 高栄養で栄養失調改善? [6/17]

高栄養の遺伝子組換え「スーパーバナナ」、ヒトで初試験へ!の続きを読む

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~~引用ここから~~

1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/05/06(火) 10:29:11.95 ID:???0.net
仏、遺伝子組み換えトウモロコシの栽培禁止を法制化
http://www.afpbb.com/articles/-/3014215
【5月6日 AFP】フランス上院は5日、遺伝子組み換え(GM)トウモロコシの栽培を禁止する法案を可決した。また同日には行政裁判の最上級審も栽培禁止を支持する判断を下し、これによって同国ではGMトウモロコシの栽培が全面的に禁止された。
法案は米バイオテクノロジー大手モンサント(Monsanto)が開発したGMトウモロコシ「MON810」を禁止する内容で、与党・社会党(PS)やヨーロッパエコロジー・緑の党(EELV)、フランス共産党(PCF)の左派政党が賛成した。
同法案は先に国民議会(下院)でも、右派議員の反対を抑えて可決されていた。

トウモロコシ生産者協会(AGPM)の申立人らは、GMトウモロコシの栽培禁止命令によって厳しい経営危機に陥るとしてMON810の栽培禁止命令の撤回を求めていたが、フランスの行政裁判の最上級裁判所である国務院は同日、フランス国内でGM種子から栽培されるトウモロコシの量は非常に少ないとして、この訴えを退けた。 (c)AFP

続きはソースで 

引用元: 【国際】フランス、遺伝子組み換えトウモロコシの栽培禁止を法制化

フランス、遺伝子組み換えトウモロコシの栽培禁止を法制化の続きを読む

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1: 1/2@白夜φ ★ 2014/01/16(木) 23:35:11.92 ID:???
農薬の効かない雑草「スーパーウィード」、米国で大繁殖
2014年01月15日 19:33 発信地:ニューヨーク/米国

【1月15日 AFP】米国で除草剤が効かない「スーパーウィード」と呼ばれる突然変異の雑草が大繁殖している。
環境運動家や研究者からは、遺伝子組み換え(GM)作物が原因だという声も上がっているが、業界の大手各社はこれを否定している。

米科学誌サイエンス(Science)9月号に発表された研究報告によれば、除草剤に対する耐性をもったGM種子が開発されたために、除草剤が過剰使用されていることが原因だと、多くの科学者が指摘している。

「除草剤として世界で最も普及しているグリホサート系の農薬が効かない雑草が、米国内の大豆や綿、トウモロコシ農場の大部分で繁殖」している。
多くは、除草剤耐性のあるGM種子を使っている農場でのことだという。

アグリビジネスの市場調査会社、ストラタス(Stratus)の最新調査によれば、グリホサート系除草剤が効かない雑草が生えていると答えた農家は、2011年には米国の農家全体の34%だったが、2012年は49%と半分に迫っている。

■問題の除草剤とGM種子、共にアグリビジネスの産物

グリホサートは米国で最もよく使われている除草剤で、1970年代に米アグリビジネス大手モンサント(Monsanto)が開発した。
「ラウンドアップ(Roundup)」の商品名で市販されている。同社はまた1996年にグリホサートに耐性のあるGM種子を初めて開発した企業でもある。

モンサントのライバル企業の一つ、米化学大手ダウ・ケミカル(Dow Chemical)も「Durango」の名称で同様の製品を販売している。

しかし、アグリビジネス業界は、スーパーウィードの繁殖に関する責任を否定している。
モンサントの広報は「除草剤の効かない雑草は、GM作物が開発されるずっと以前からあった」と反論している。
米農務省(USDA)も同じく「数十年前から起きている現象」だという見解だ。
「時間とともに作物が耐性を選択する結果、自然に起きることで、すべての除草剤でみられる」としている。

またUSDAは、GM作物ではなく「農家の除草の仕方」にスーパーウィード繁殖の一因があると強調する。
GM種子と一緒に、モンサントや競合他社が開発したグリホサート系農薬を使っていることが問題だという主張だ。

ダウ・ケミカルの広報も「問題は、過去の除草剤耐性作物の栽培システムが、グリホサートの過剰使用につながったことにある。
他に有効な除草法を、農家が見つけられなかったからだ」と述べている。?

>>2以降に続く)

1

▽記事引用元 AFPBBNews 2014年01月15日 19:33配信記事
http://www.afpbb.com/articles/-/3006577
http://www.afpbb.com/articles/-/3006577?pid=0&page=2

除草剤が効かない「スーパーウィード」と呼ばれる突然変異の雑草が大繁殖/米国の続きを読む

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1: 桂べがこφ ★ 2014/01/16(木) 14:19:15.75 ID:???0
"パナマで遺伝子組み替え蚊の放出計画、デング熱対策で"

パナマ政府は14日、デング熱対策として、遺伝子が組み換えられた蚊(GM蚊)を自然界に放出し、デングウイルスを媒介する蚊の繁殖を抑える計画を発表した。
同国では今年、デング熱により既に6人が死亡している。

保健省のカルロス・ガルベス(Carlos Galvez)氏はAFPに対し、ブラジルとケイマン諸島ではこの方法で期待できる結果が出ているとしながら、「オスのGM蚊とデングウイルスを媒介するメスが交尾することで蚊は繁殖できなくなる」と説明。
また、GM蚊の餌は果物で人間の血を吸うことがなく無害だとも述べた。

計画では、メス1匹に対して数百匹のGM蚊が2週間以内に放たれるという。

ダウンロード (3)

2014年01月16日 09:26
http://www.afpbb.com/articles/-/3006596

遺伝子組み替え蚊を放出、デングウイルスを媒介する蚊の繁殖を抑える計画 /パナマの続きを読む
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